そういうこともあるんだろうな、と思う
"胸糞"っていうジャンル区分があまり好きじゃなくて、そういうこともあるだろ、って思う
「責任」というものが人間の作り出した社会的概念だとして、自分の子供を…
アマプラで見かけ、公開時以来の鑑賞。
アンドレイ・ズビャギンツェフ作品では一番好き。ちゃんと調べては無いですが、これ以来新作出てない気が……
褒めすぎかも知れませんが、所々タルコフスキーを思わせる…
お互いに不倫相手がいる夫婦が離婚を考えていて、離婚がバレると解雇されるかもしれないと怯えるボリスと、とにかく彼を罵るジェーニャは離婚を考えていて、一人息子であるアレクセイ(マトヴェイ・ノヴィコフ)を…
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まさに、『愛の反対は無関心』。
自分のことばかりの両親。醜い大人達。
パートナーが変わっても結局学ぶことなく変わらぬ日々を送る虚しさ。きっとまた2人共遠くな…
こんなクズ女クズ男の話、心が荒みます。
望まない姙娠は自分にも責任がある。
それをずっと人のせいにして。
あの男の子が可哀想で仕方ない。
精神的に変われないあの二人は、結局
環境や相手変えても、空虚…
カンヌ2026コンペ予習、アンドレイ・ズビャギンツェフ編。
パートナーへの愛、子供への愛が文字通り失われてしまった夫婦の話。普通親権の奪い合いみたいなところになりそうなのに、今作は子供の押し付け合い…
なんやこの映画!極寒すぎる!!!!
「君を休ませてあげたかった」でアラーム切ってたひと、娘との通話のために決まってて悲しい。母娘の関係性の対比(被害妄想苛烈で娘を突き放す母親に対して、娘と買い物…
両親が離婚する。けど誰も(祖母も)自分を引き取ろうとしない。序盤でそれを盗み聞きしちゃって、声を殺して泣く息子見て辛かった←子役素晴らしい
しかも両親にはそれぞれ恋人おるし、特に母親は息子を毛嫌いし…
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