映画というよりドキュメンタリーを観てるようでした。加害者側(マッツの妻)が私たちは悪くないとか、罪はないみたいなことを言ってて、反省の色がまったくなかったのが、観ていてすごくイライラしました。不慮の…
>>続きを読むいやいやマッツ何やってるの?…な映画。加害者の夫としてクールに冷静に対応しているのかと思いきや、中身はあまりにも純粋無垢な幼い精神年齢でさ〜。火遊びするには子どもっぽ過ぎだよ。てかこれマッツじゃなき…
>>続きを読むえー、そうなっちゃうのかー……って気持ちになるメロドラマめいたヒューマンドラマ。
結婚を意識していたカップルの彼氏の方が車に撥ねられ、体の自由を失い自暴自棄に。
恋人であるセシリは深く傷つき、加害…
なんだろう、デンマークと日本の国民性とか道徳観の違いとか色々見せられた映画。
まず過失とはいえ明らかに自分が悪い事故を起こしておいて、当日キャッキャ言いながらパーティーできる神経がわからないし、そ…
スサンネ・ビアの初期作。
あまりにもあり得ない人間関係の構図と濁り方が生理的に受け入れられないものの、この居心地の悪さ自体を意図的に作っている気もする。
事故の被害者とその恋人、事故の加害者とその夫…
そもそも人身事故起こしておいてその被害者のヨアヒムがまだ手術中で生死の境目を彷徨ってるっていうのに、呑気に奥さんがしっかりお洒落してお誕生日パーティーしてるの怖い。
え、よくそういう気分になるね?な…
北欧作品でこの邦題だとほんわか系なのかと思っちゃうけど、スサンネ・ビアなのでそんな訳はない。
母親との車内での口論が事故の原因だったと悩んでるところに、被害者の婚約者と父親が不倫してるなんて知って…
辛い。これは彼女を一方的に責めれないな。奥さんのやらかしのフォローの為に全力な旦那も分かるし、それでやり過ぎたのは分かるけどそれについて奥さんは責めれる立場なのか?普通は旦那が悪いけどね。この場合旦…
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