若い頃より渋い今のマッツが好きですね。
物語はインドの孤児院の救済活動をしているマッツが資産家から支援を申し込んでくる話。
その資産家にあって、結婚式にでると、そこの妻は元カノだった。その元カノの…
☆「さよなら、僕の英雄」公開記念;脚本作では一切ふざけないアナス・トマス・イェンセン過去作レビュー再掲
インドで孤児院を開き、子供たちを貧困から救うため奮闘するデンマーク人ヤコブ。だが施設継続が…
この映画は、瞳を映す描写がとても多かった。その瞳には疑念や哀愁、怒りなど様々な感情が籠っていて 心を揺さぶれるものがある。
物語の中盤では、登場人物ほぼ皆が辛い境遇におかれ 鑑賞しているこちらまで心…
序盤から淡々と重いストレートを浴びせてくる
マッツ以外にもスポットが当てられて結構群像劇チック。なんなら終盤はヨルゲンが主役にも思えた
誰といたいか
どこにいるべきか
インドの少年の言葉は正直で正…
ストーリーは原作があるのかな? 中世戯曲を現代に移したのような古臭さ。なんだこれ?
さらに、終盤、主人公がお役を奪われて金持ちに視点がうつってしまい、なんじゃこりゃ?
もう至る所で、ご都合主義すぎて…
自分がもしヨルゲンの立場だったらどうするかなって考えると、ヨルゲンめちゃいい奴!でもちょっと強引かもね。自分だったら奥さんとヤコブの選択に任せちゃうかも。とか色々考えさせられたな〜
ていうか娘の婿は…
多分10年くらい前にクリップしてようやく観られた。
こんなかっちょいい人が突然お父さんですって現れてもお父さんと思えないヨ
口元と目元のアップが多くて、目元はまだ分かるとして口元は何なのかよく分…