この映画は、瞳を映す描写がとても多かった。その瞳には疑念や哀愁、怒りなど様々な感情が籠っていて 心を揺さぶれるものがある。
物語の中盤では、登場人物ほぼ皆が辛い境遇におかれ 鑑賞しているこちらまで心…
序盤から淡々と重いストレートを浴びせてくる
マッツ以外にもスポットが当てられて結構群像劇チック。なんなら終盤はヨルゲンが主役にも思えた
誰といたいか
どこにいるべきか
インドの少年の言葉は正直で正…
ストーリーは原作があるのかな? 中世戯曲を現代に移したのような古臭さ。なんだこれ?
さらに、終盤、主人公がお役を奪われて金持ちに視点がうつってしまい、なんじゃこりゃ?
もう至る所で、ご都合主義すぎて…
自分がもしヨルゲンの立場だったらどうするかなって考えると、ヨルゲンめちゃいい奴!でもちょっと強引かもね。自分だったら奥さんとヤコブの選択に任せちゃうかも。とか色々考えさせられたな〜
ていうか娘の婿は…
多分10年くらい前にクリップしてようやく観られた。
こんなかっちょいい人が突然お父さんですって現れてもお父さんと思えないヨ
口元と目元のアップが多くて、目元はまだ分かるとして口元は何なのかよく分…
2026年89本目。
「アフター・ウェディング」ってより「ビフォア・フューネル」って感じの作品だった…いや、色々つらすぎない!!?ヨルゲンの咽び泣きがつらすぎてつらすぎてもう………ガツンとやられたよ…
インドの孤児院で教師をしているマッツ、経営難で資金繰りに故郷デンマークへと向かうが、そこで意外な出会いとまさかの真実を知ってしまい.....の巻
すごく繊細で複雑な話で、誰の立場で考えても切なく苦し…
最初見る映画間違えたのかと思うくらいインドでのシーンが長い。
ヤコブが慈善活動家の設定いる!?って思ったけど、めっちゃ必要やったわ。
途中まで皆んなの気持ちとか理解できへんし よく分からんかったけ…