タイトル五億点ッ…! 『ゼイ・ウィル・キル・ユー』の監督の前作。
スタイリッシュなバイオレンス描写とストーリーテリングに絵画的な色彩。2018年の作品だが、クエンティン・タランティーノやジャン・ピ…
そこかしこにタランティーノ味を感じる映画。
結構えげつないことをしているのにそこまでバイオレンスに感じないのと、主人公を筆頭に登場人物が頑丈過ぎるのが逆に良い。
5月公開の"ゼイウィルキルユー"が楽…
とんでもなく面白いのだが、タランティーノと比べるにはこの映画はあまりにスタイリッシュで、レザボア・ドッグスっぽい。劇伴でしょうもないシーンを壮大に演出する感じはタランティーノっぽい。登場人物たちがな…
>>続きを読む数多ある"タランティーノっぽい"映画の中でも、群を抜いてクオリティが高い作品。
血が激しく飛び散るスプラッター描写、登場人物の濃すぎる個性、時系列を組み替えた脚本、通底するブラックユーモア。作品を…
人間というのは、殺そうとするしないに関わらず、なかなか死なないもんである。
( ゚Д゚)y─┛~~
穏やかではない主張に聴こえるかもしれないが、生物としての「しぶとさ」は感じる。
映画やドラマ、…
主人公の生命力えぐいし面白かった!!
血みどろになって殺しあう中にユーモアがあって超好き。映像のセンスも抜群にいい。
これはとっととくたばれって言いたくなるわww
ロシア映画だからって舐めてはいけな…
(c) WHITE MIRROR FILM COMPANY 2018