人体はこうも頑丈だ。
キリル・ソコロフ監督作「ゼイウィルキルユー」を鑑賞する前に本作を鑑賞。
マンションの一室というワンシチュエーションながら、アクションの派手さや人間模様が面白い。
嘘をついてい…
めちゃくちゃ面白い!!!
くそったれ親子に巻き込まれたついてない男のお話。
序盤のアクションで心捕まれた。
後半は泥舟をセロハンテープで治しているような感じ。取り返しがつかなくなって行くのが良かった…
青年マトヴェイ、強欲親子に巻き込まれて散々な日の1日Vlog〜
うんうん、
“ゼイウィルキルユー”と同じ監督なんだなって分かる分かる
ストーリーもシンプル設計でよき◎
部屋のラック(?)の真ん中…
ひとりの青年と刑事、その娘の秘めた殺意が衝突するロシア産バイオレンススリラー。
激イタそうなゴア描写やブラックユーモア溢れる世界観はタランティーノを彷彿とさせる。終盤の血みどろ合戦が特に凄まじい。…
恋人に父親殺しの依頼をされた男がハンマーを持って殺しにいくが、全然死んでくれない話。
話運びは完全にコメディだが展開の読めなさはスリラーだし、血みどろ具合は完全にバイオレンス映画でジャンルは混在して…
邦題のタイトル秀逸だね〜
ロシアのタランティーノって言われている理由がなんとなくわかる。
カメラワークが独特でクセになるし、なにより観ていて飽きない工夫がされてて面白い。
基本的に彼女の家で殺し合い…
微妙だった
演出は面白いと感じたがストーリーがいまいち
あらすじだけ見れば面白そうに感じるが、気持ちいい瞬間がなく坦々と進んでおり面白くない
登場人物も腹立つクズばかりで共感できず、扱い方も雑に感じ…
(c) WHITE MIRROR FILM COMPANY 2018