
エスター役の子大きくなってるのに大丈夫なの?と思ってたけど、そんなの全然感じなくなるくらい物語に注意が向いた。
最初「え、おかしくない?」って思った箇所も伏線として回収されるし、「あぁこれが第1作目…
このレビューはネタバレを含みます
ママンがエスターのことを娘じゃ無いって知ってるのは知ってたけど、兄貴、おまえもか!!
空港の再会シーンの表情が確かに微妙だったしな。
家族の真実か衝撃で、エスターのサイコっぷりがあんまり際立って無い…
「エスター」前日譚として、過去にエスターの被害を受けた家族を描く本作。
いかに前作の二番煎じを回避するのかという点で注目していたが、こいつはすごい。
前半と後半で流れが変わった瞬間、「おっ」と感嘆…
エストニアの精神科施設から鮮やかに脱走したレーナ(エスターの正体)は、アメリカの裕福な家庭で行方不明になっていた娘「エスター」に生き写しであることに気づき、彼女になりすましてオルブライト家に潜り込み…
>>続きを読む前作がすごく秀逸ななだけに、それを、超えるのは厳しいよね。
ファーストキルというからエスターの初の人殺しかと思ってたけど、ガンガンいく笑
新たな展開が多分今作の驚愕するところなんでしょうが、弱かった…
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