はちみつレモネードの作品情報・感想・評価・動画配信

『はちみつレモネード』に投稿された感想・評価

RLi
3.0

辻知恵さんの透明感に目を奪われる。
サエのお母さんへの態度に心がキュッと痛む。
ホームの向こうのお母さんの姿にどうか何も起こりませんようにと祈るような気持ち。
お母さんへの態度には友だちの母親のこと…

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やはり「虹色はちみつ」と同じ監督の短編映画だった。(約14分)

無駄な演出のないこういう作品は個人的に好きなんだけど、さすがに変化がなさすぎる。
ほんの少しだけほっこりするのだけれど、わざわざ映画…

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甜茶
3.0

思春期の女の子とシングルマザーのお母さんのお話
てか、鳥取の浜村駅周辺が舞台なんだ!
ちょっとしたことでずっと一緒にいれるわけじゃないって気づくと、お母さんの優しさとかありがたみを感じるよね
ホット…

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思春期で難しい年頃の娘とシングルマザーの母親の心温まる物語
なかなか親には素直になれないんだよなぁ
15分の短編映画

めっちゃ良かった!感動🥹
お母さんは偉大なりってなる!

愛に包まれてのびのび…

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3.2

はちみつレモネード。タイトルの可愛さに惹かれて見た。知らない俳優だけど、主人公の子の反抗期とちょっと大人な気持ちが入り交じった複雑さが良く出ていて、こんな時あったなと思わせる。お母さんとの距離感。…

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3.5

空気感とか温かみとかすごく伝わってはくるんだけど、こういう雰囲気のお話の割に不自然な感じが所々にあるのが気になる…
最後お母さんがマフラー巻いてあげるのがちょっと不自然…娘マフラーしてるのに…「寒く…

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思春期の女の子と母親の心配の仕合っこ
ほのぼのした作品に感じました

物語の中身はすっかすか、間もなにもあったんもんじゃない台詞回し、辺りはまぁ短編映画の御愛嬌として割とどうでもいいんすけど。

描写に偏りがあるとか変な箇所をクローズアップしてるとか、そういう歪さすら…

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短編。

シングルマザーと思春期の娘。
日常あるあるな反抗と不安と愛情。

鳥取県浜村駅の様子が、自分の実家のほうの駅舎みたいで既視感。

何故、はちみつレモネードなんだろうとふと思った。
「鳥取は…

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-

苦いまま
呑み込むよりも
何かと混ぜて
ひと口

途方もない
幸せに出会しても
大丈夫になる

おまじない
いつからなのか
呪いになって
私を縛る
もう少しだけって
願うことも
儘ならないまま
溶け…

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