一言で言うと
いちばん呪いが分かりやすくて、いちばん切ない呪術廻戦。
⸻
良かったところ
・主人公・乙骨の物語が1本で完結していて見やすい
・呪い=憎しみではなく、愛や未練から生まれると描いてい…
展開が早い。呪術廻戦のコアなファンしか楽しめない作品という印象を受けた。
それと、夏油の小物感が気になった。本編の夏油は、「クールな闇落ちキャラ」である。しかし、本作の夏油にはクールさの欠片もなく、…
2026/2/15
実は観てなかったシリーズ。
原作漫画は0とモジュロ1巻含めて先月読破したばかりだが、意外にも結構楽しめた。完結してから一気に触れたからというのもあるだろうが、軽妙なセリフ回しと…
乙骨憂太の物語
乙骨憂太が呪術師になるまでの経緯
葛藤しながら成長する。
同学年のパンダ、狗巻、まきさんが大活躍
呪術学園の派閥
五条悟と夏油傑の関係性の匂い
夏油傑たちの仕掛け
時はクリスマス…
言葉選び、ストーリー展開、人の心の動きや死生観、全てにおいてセンスある。
呪術廻戦に出てくるキャラほとんど推しと言っても過言ではない。
ドストライクっ
原作者の知識と語彙力どうなってんの?
キャラク…
集英社