ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破の作品情報・感想・評価・動画配信

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破2009年製作の映画)

上映日:2009年06月27日

製作国:

上映時間:108分

ジャンル:

3.9

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」に投稿された感想・評価

h

hの感想・評価

-
「行きなさいシンジくん。誰かのためじゃない、あなた自身の願いのために」
ほーく

ほーくの感想・評価

3.8
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さて、当初の予定では序レビューから連投するつもりだったのですが、ついつい違うことに興味が向いたり、嬉しいハプニングがあったりで、このタイミングでの投入となりました

できれば、Qも旧劇も続けたいところなのですが…

では、お待たせしました
破の所感です


新キャラのマリのおかげで持ち直したが、はてさてどうなることやら、な出来

これだけ異なる要素をがっつりぶち込んだことは評価したい

イントロとクライマックスは興奮したなあ

その後、Qまでお預けをくらい、あのQを映画館で観た者たちには同情を禁じえない

おしまい♪
pake

pakeの感想・評価

-
「狭いな、もっと広いところで泳げばいいのに」

アスカ・ラングレー…既にforever love....
エヴァ新劇場版二作目


全くエヴァ興味無い時に何故か友達に連れられ劇場で観て、当たり前だけど何が何やらさっぱりだった記憶…笑


序の時点で感じられた通り、登場人物が凹みやすいが踏ん張る力強さがあってとても良い。
グッとくるセリフやシーンもかなりあった。


綺麗な歌に乗せてエグいシーンを描くという演出が多用されていてお腹いっぱい。
新劇の中では一番好きだった作品だが詰め込み過ぎ感も否めず。
なんか昭和歌謡な感じ満載で、どこを切っても庵野秀明だ。ウーン段々よくわからなくなってきた。
面白くなってまいりました。

グロ悲しいシーンに愉快な音楽をかけるという不協和音がこの作品の魅力。

こういう怖さを際立たせる演出が大好き。GANTZとかね。
ery

eryの感想・評価

4.0
映像のクオリティ格段にあがっててなんじゃこりゃ!アスカぁあああああ綾波ぃいいいいいいい
アニメ版よりもさらに「子どもの成長」を描くためのエグいシーンが多い印象。後半は感情が揺れる揺れる。

この「破」というタイトル。
一番このエヴァンゲリオンという作品を、いい意味で破壊したのはマリという存在だと思います。

アニメ版と比較して最も変わったことは、マリという大人ではないが、子どもでもない存在を投入したことが、劇場版の結末(私はハッピーエンドだと思っている)につながる大きなポイントだと思います。

気になる人は続編を見てほしい。これはいい作品を見たなぁ。
ややや

やややの感想・評価

5.0
やばいやばいやばいヤバすぎる
これがまだ2作目で、しかもあと2作続くなんて考えられん序との振れ幅よ〜(;o;)
今まで見てこなかったの後悔しかない

ポカポカ…ポカポカ( *˙˙*)、からのシンジ君再度ヘラり、からの最後…余韻すごい
この感情をどうやって言葉にしたらいいのか分からん エヴァおもろ!!しか出てこん
観てたのにレビューすんの忘れてた
序でワクワクして、
破でブチ上がって、
Qで困惑して、
シンで蘇った。
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