湯浅政明監督作ですので観なければと思いつつ、評判悪めなので後回しにしてましたが、2026年4月12日ネトフリにて視聴完了しました。(全10話)
期待値低めで臨んだおかげか、想定よりも楽しめました。…
展開づくりがとにかく雑すぎる!
感情のみが取り残された状態で話がどんどん進むの惜しすぎる
死→余韻無し→次の展開
たしかに現実でも身近な人の死を経験すれば悲しさに浸る暇なくすべき事があって泣くことさ…
ツッコミ所はあるが、それがアニメw
前半のツッコミ所は
まさかのいきなり死ぬ頼れる父、無駄に英語使う息子、災害に合っていきなり写真撮る母、娘はワガママ正義感。
中学生やからか〜と後半思ったけどw
…
お父さんが死んだ後お母さんと口論になるシーンは本当にひどかった。なぜ歩に道に座り込んだ後不平不満を垂れ寝っ転がるという描写を入れたのか。
前半の歩の行動にイライラしているところでこれでは主人公に嫌悪…
すごい評判悪いらしいけど、展開はどれも面白いし、ナショナリズムでありながらグローバリズムな視点も含む、なかなか挑戦的な作品で見応えがあった。日本人は災害ものには厳しいから、細かいところで反感を買い…