インデペンデンスデイのローランドエメリッヒ監督作品。
天変地異を描いたディザスタームービーです。
地球が崩壊しようとする中、人としてどのように行動するのか。
主人公は家族を守るための行動を起こし…
本作は、圧倒的な映像美とハリウッドの王道を極めた展開で、観る者を最後まで釘付けにするディザスターパニック映画の傑作です。
物語は、太陽の巨大フレアによって放出されたニュートリノが地球のコアを加熱し…
作品は視覚的には派手ですがストーリーが普通で、特別面白いわけでもありませんでした。政府内での仁義と現実がぶつかり合い、一家族にスポットを当て家族愛を映し出し、オカルト好きをも挿入するコメディ映画とも…
>>続きを読む鑑賞記録
有象無象の善悪すらも無力感を覚える圧倒的な理不尽とはこのことかもね。
元妻の現在の旦那さんも出来れば自然によって召されたかったはずなのに、可哀想。
“エメリッヒ”監督は、地球の壊し屋…
生き残れば希望にありつける
その他大勢、死にたえれば絶望
あなたはどちらの側に入るのか?
超大型船に乗れるのは数十万人だけ
生き残りをかけて
1人10億ユーロを支払う人達も
そんな中におい…
災害の迫力だけで成り立ってる映画。
正直ストーリーとか諸々は納得いかないままハッピーエンドみたいな形だった。
結局みんな見捨てまくった上で演説してるし、主人公達が原因のトラブルを主人公達が解決して何…