2012の作品情報・感想・評価・動画配信

20122009年製作の映画)

2012

上映日:2009年11月20日

製作国・地域:

上映時間:158分

3.3

あらすじ

みんなの反応

  • 大規模な地殻変動や自然災害の迫力満点の描写
  • SF苦手でも楽しめるコメディ要素の多さ
  • 主人公一家の運の良さという非現実的な要素があるが、リアルな災害描写
  • 地球滅亡系の映画が好きな人にはおすすめ
  • 豪華キャストが出演し、映像のクオリティが高い
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『2012』に投稿された感想・評価

3.8

ノアの方舟の近代版。
制作費2億ドル(180億円)!
ここまでVFXにお金かけるとは。それに見合った迫力のある映像です。(2009年頃は1ドル90円くらいでした。これもびっくり)

全くの架空の設定…

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2012年12月21日に世界が滅ぶというマヤの予言は本当だった
大地震、地割れ、噴火、津波が大地を襲う
主人公は家族と共に方舟を目指す

午後のロードショーで途中まで観て面白かったので鑑賞した
午後…

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紫
3.4
久々に見たら、中国の持ち上げが違和感しかない。前半はディザスター映画、後半はプロパガンダ映画みたいだった。
R
3.0

久しぶりに観た滅亡系映画。
ストーリーにツッコミどころはあったけど、何より映像表現が凄くて圧巻!
CGに迫力がありすぎてハラハラしました。

ストーリー重視となると微妙だけど、とにかく迫力のあるパニ…

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2.8

2025年12月25日 13:40~ テレビ東京 吹替え
ディザスター映画、災害パニック映画である。アメリカでは、たいてい、家族愛が、中心になる。だが、残念ながら、話しとしては、少しもおもしろくない…

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2.9
タイトルからして面白そうだなと思うじゃないですか。期待外れでした。
生き残るのもそっちの父じゃなくて、あっちの父だろうと思うの私だけではないはずです。
れい
4.0
上映時間は無駄に長くツッコミどころやリアリティのなさも目立つ
ただテンポが良く、途中でダレることなく最後まで見られた
映像の迫力があるので、あまり頭を使わずに楽しめました!
3.6
登場人物の行動や科学的根拠に違和感はあったが、映像表現は圧巻で、特にCGによるスケール感と破壊描写には強く引き込まれた。
物語の粗さを感じつつも、映像の力で見せ切る作品
このレビューはネタバレを含みます
世界滅亡の日の物語。
最後はノアの方舟で救われた限られた人々。その船長が商船のようなアナウンスに興醒め。なんだか良いとこ取りの救出劇。
noris
3.3

久しぶりに午後ローを観たのだが、相変わらず158分をCM抜きで90分にするというウルトラ短縮カットぶりで、さすがに話がよくわからない。
ジョン・キューザックと元妻子、元妻の今彼の関係性や、ユーリが何…

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