好きなレビュワーが紹介していたので鑑賞。
登場人物たちがフィクション論について語るメタフィクションのアニメ。
背景や演出も舞台のようになっている。
私は舞台といえば劇団四季のミュージカルくらいし…
●2026年8月12日、YouTubeでおすすめ上がってきた動画をみてた。コメント欄にこのアニメについての書き込みがありチェックした。
コメント欄より:
「小学生の頃『御先祖様万々歳』見た時はさっ…
全編から押井守節を感じる作品。
開幕の講談から始まり、カメラを固定して舞台演劇のような雰囲気を終始貫くし話が進む事に舞台装置や観客の声が入ってくる。
キャラクタの台詞は大した事を言ってないのにそ…
長らく幻の作品と言われていた本作を見られたという喜び。話自体は「うる星やつら」をパロったようなもので(キャスト的にも意図的でしょう)、麿子は悪人だったラムなのだろう。舞台のようなレイアウトと、滔々と…
>>続きを読む1話観てる時の爆アガリっぷりがやばかった。
押井の好みから察せるように、当然、母多美子への比重が大きいのだが、1話ラストで忍者屋敷みてぇな壁へ消え、現れた多美子があのトレンチコートグラサンで登場して…
©押井守/ぴえろ・SPO・OCS