知り合いの勧めで視聴 押井守の実写映画が気になった
押井守作品はGITSとイノセンスしか視聴していないがらしさを感じる
妙なギャグはそんなに嫌いじゃないけどそこまで必要性は感じなかったしシナリオ…
「天使のたまご」の不振でアニメ業界から干されていた際に押井守が作った初実写作品。
闘争そして栄光の日々を忘れられない迷子の迷子の都々目紅一くんの終わりなき闘い(逃走/逃避)の物語。
そんな紅一く…
人狼の視聴後にキービジュアルに釣られて視聴。
シリアスな物語に没入しようとするたびに現実感を崩してくるコメディはかなり不用意にかんじたが
1995年、夏。
人々は溶けかかったアスファルトにおのが…
押井守の実写映画デビュー作
〈ケルベロス・サーガ〉の第1作
この3部作の中では長編アニメーション映画の『人狼』のみ視聴済みでしたが、実写映画の1、2作目は観ていなかったので、Netflixにて…
凶悪化していく犯罪に対して、警察に作られた特殊部隊<特機隊>。次第に苛烈な捜査に批判が起こり、ついに解散。その生き残りが逃走、帰国したといういかにもハードボイルドな話のはずが、夢と現実が交錯する変な…
>>続きを読む『1995年、夏。
人々は溶けかかったアスファルトに己が足跡を刻印しつつ歩いていた。ひどく暑い。』
夢か現実か
当時から押井守節炸裂していた。
アクションシーンでいきなり寸劇になったり、拷問…