子供の頃見ていた印象的なNHKアニメのひとつ。
舞台が2026年(今年)ということをたまたま知り、改めて鑑賞。
当時はよく分からずに見ていた子供が大人になってみるためのアニメ、と言っても過言ではな…
中盤に入っても、物語の謎は明かされない。古い空間、イリーガル、サッチー、メタバグ、キラバグ、ヌル、4423、事故、ミチコさん、イマーゴ。用語が飛び交い、謎が謎を呼ぶ。ちょっと未来なのに、何故かノスタ…
>>続きを読む電脳コイル(2007年)
記録用
評価:最高に面白い!
2007年のテレビアニメでありながら、現代のAR(拡張現実)やメタバース社会を完全に予見していたかのような先見性に驚かされるSF傑作。「…
毎日Eテレで見てたメガネの話ってなんだっけ?と調べて、電脳コイルだと判明。
あの頃電脳コイルの真似っ子して、伊達メガネかけてビームしてたなあ。と懐かしい気持ちになるかと思いきやSF展開にびっくり。
…
現実と仮想の対局と同一性を考えさせるSFアドベンチャー。
本物とは何か。人と人との繋がり。自分の道とは何か。何を感じ、何を思い、何を信じるか。何を守りたいか。
形あるモノが本物なのか、作られたモノ、…
目に見えない/手に触れられない世界で得たモノはホンモノなのか。
AR技術が普及した世界の日常系SF。
幼い頃妄想した子供にしか見えない空想のようなものが、この世界では現実になるARメガネという素晴ら…
定期的にみたくなるアニメ
リアタイ当時からときどき見返す
毎度、引き込まれて感動する
アニオリなのにすんごいお話しがしっかりしてる
いろんなことを考えさせられるアニメ
ストーリーの本筋にあんまり関係…
©磯 光雄/徳間書店・電脳コイル製作委員会