「電脳化」や「義体化」といった最新テクノロジーに関して全く疑うことのない原作や押井守verは、それ故に超越した価値を持っていると思う。本作ではそれらの作品が拾い損ねていたものを丹念に拾いつつ、感傷的…
>>続きを読む全体を通してつまらなくはなかったけど、めちゃくちゃハマるわけでもなくですね。
やはり素子にそんな惹かれていないのが原因かもしれない。
タチコマの可愛さとオイル涙。
CIAのイカれポンチ作戦、笑い…
記録
何個かシリーズ見たことあるような気がするけど
やっぱり攻殻機動隊難しい…!
笑い男事件、ちゃんと理解できなかった。
芸者さんと身体入れ替えるお偉いさんも
気持ち悪い。
トグサが人間だから普通…
硬派で笑いどころの少ないこの作風がけっこう好き。ドンぱちと落ち着いたシーンの塩梅もちょうど良かったように思う。
授産施設へ潜入する回では1話完結と連続するストーリーを交えて放送するというスタイルを…
スタンドアローンコンプレックス、
独立した意思、個性が同様の行動原理に行き着き、結果的に一つの働きをしてしまう現象。
ある意味ではブームのようなものだと思う。
我々の世界でもシール帳、ラブブ、麻辣…
面白すぎる!
最高だった。
もともと本作は学生時代に途中まで見ていたのだが、レンタルしたDVDが2本連続でディスクに傷があったせいで、心が折れてしまったという経緯があるのだが、なんてもったいないこと…
2話 暴走の証明が秀逸
単一のエピソードでこれほどの完成度のものは自分は他に知らない
2話目でまだ作品をつかめてない状態でこれだもの
ラブ、デス&ロボットにこのまま輸出してくれ
刑事モノで小粋なオ…
どこから観るかわからない
とかいうしょうもない理由で
手付けなかった自分がアホでした
攻殻機動隊に頭支配されてます
面白いです
おすすめしてくれた上司に
最大の感謝です
課長、少佐、バトー、タチ…
(c) 士郎正宗/Production I.G/講談社/攻殻機動隊製作委員会