何かを信じるって人なら当たり前のことだけど、それが人の命を奪っていい理由にはならない。考え方がすごい方向に発展してしまう。信仰は大切だと思うが、間違った解釈、それを正しいと思ってしまう生きすぎると怖…
>>続きを読むNetflixドキュメンタリー「キープスウィート」から宗教関連に関心を持ち開封。それまではモルモン教の知識はほぼなく、カフェイン摂取NGくらい?の状態。
静かながらも過激な信仰の闇が炸裂してました…
Under the banner of heaven. 一気見
Andrew Garfield主演!アンドリューの演技は本当に上手で、(ボキャ貧)、毎回心動かされるものがあります。あとGil Bir…
私は仏教原理主義者です。宗教は原理主義じゃないと意味がない——宗教学者のひろさちや氏は生前、著書に記していた。ちなみにイスラム原理主義者が本当の意味での原理主義者ではないことはここに書くまでもない。…
>>続きを読むレビューを書いてる方たちがお勧めしていたNetflixのドキュメンタリーを観てから視聴。でないとまじで意味がわからなかった。思考もルールも文化も。
これは…キツい。
私は女性だから「神権を持つものを…
このドラマが実話を元にしたものでなければどれだけ良かったか…。
ジョン・クラカワー「信仰が人を殺すとき」が原作で、発表された時期を考えると大傑作ドラマ「トゥルー・ディテクティヴ」のインスパイア元に…
結構、重たい作品。過去の歴史を解釈や嘘で捻じ曲げ、信仰も時に都合のいいように解釈・意味づけする人間の特性には注意が必要。主人公が最終的に宗教を拒絶ではなく「一歩引いたところから見る」ことを選択するの…
>>続きを読む・モルモン教徒の母親と生後15ヶ月の子供を殺したのは誰よりも原点に忠実であろうとした敬虔なモルモン教徒という地獄みたいな実話
・モルモン教の成り立ち/教義/負の歴史/原理主義の問題がこのドラマだけで…
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