べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~の44の情報・感想・評価

エピソード44
空飛ぶ源内
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あらすじ
蔦重(横浜流星)の前に駿府生まれの貞一(井上芳雄)と名乗る男が現れる。耕書堂で書きたいと売り込みにきた貞一は、源内(安田顕)が作ったという相良凧を持っていた…。
コメント59件
Negai1

Negai1

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我が子を亡くし蔦重は意気消沈大凧を背負った男の重田貞一/十返舎一九が現れる。持っていた『相良凧』を持参して平賀源内(安田顕)は獄死ではなく生きている
grace

grace

十返舎一九!喜三二さんも爆笑の再登場で嬉しい。源内先生が描いたと言われる『西洋婦人図』という蘭画。ここまで見てきて、江戸城と市井の人々が集うの壮観。
アニ

アニ

2026.02.03
Gooooodvibes

Gooooodvibes

ていさん、よかったよ。 源内先生生きてるの!? からのー!
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ポーチドエッグ

ポーチドエッグ

ていさんは無事で良かった…。 平賀源内生きてるの…!? 喜三二も久しぶりだ。 死を呼ぶ手袋、仇を打たぬか?
ちょこ

ちょこ

まあ先生お久しぶり
summer

summer

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もう、歌麿はこれまでにいろいろなことがあり過ぎて心が疲れ過ぎてしまってるようで、見ててツライ… 平賀源内、大好きなのでまた話に登場してくれて嬉しい☺️(生きてるのか?どうなのか?)
つやつや

つやつや

4.0/ここにきて源内先生持ってくるとは、憎い演出。
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サンライズ

サンライズ

江戸後期の妊産婦死亡率は1%で、乳児死亡率は30%程度だったそうです。出産は命がけだったのだなと思いました。
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ぞね

ぞね

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前半から「こう繋がるのか…!」という、とんでもない見応えの脚本。 歌麿の闇堕ちぶりも説得力がある演技。
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kinako

kinako

今までとは少し毛色の違う話運びでおもしろい回だった。ここを見据えての紆余曲折か。 久しぶりの喜三二先生、めっちゃ神妙な面持ちで語ってると思ったら“何でてめえで返事持ってくんですか?”で笑ったし3回見直した。
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noritakam

noritakam

橋本愛
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なつめ

なつめ

急にアガサ・クリスティみたいになってきた(笑)
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sat

sat

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源内先生😭😭 生きてきてほしいねぇ みんはおていさん心配してくれて、愛だね〜 美味しく食べれるようになって良かった! 新さんが一橋に殺されたと知ったら蔦重は加入するんじゃない?
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yayou

yayou

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楽しい皆さまとまた会えて嬉しい。その繋がりはやっぱり源内先生。おていさん、元気になって良かった。仲睦まじい蔦重とおていさんを、もっと見ていたいな。 死を呼ぶ手袋の謎と真相を解き明かす、まさか今とは⁉️それもふんどしの守さまと一緒に仇を討つなんて、エモーショナル✨✨ 予告が☺️しゃらくしゃらく
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ポレポレ

ポレポレ

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相棒でもあった義弟には訣別を言い渡され、産まれるはずだった赤子は死んでしまった……。蔦屋重三郎(横浜流星)の憔悴が痛ましい😢。 滝沢瑣吉(津田健次郎)が手代たちに写経しておばば(つよ)と子の菩提を弔おうと提案しているところに、 / おひけえなすって! おひけえなすって! おひけえなすって! \ 大きな凧🪁を背負ったやくざ者、ではなく重田貞一——後の十返舎一九(井上芳雄)が、はるばる駿河から来訪! ……が、怪しすぎたので瑣吉に塩をぶっかけられた😅。 子を亡くし、粥も喉を通らぬほど弱ったてい(橋本愛)に、甘味好きなふじ(飯島直子)が「子は甘いものが好きだし、つよさんも好きだったから」とお菓子の差し入れ! 蔦重の階段落ちのたびに何か食べていたが、ここで活きるのか! 「義母上様、私も…🥹」 「ん😊」 重箱いっぱいのお菓子は“ふんどしの守”政権の終焉の証か。何はともあれ、ありがた山です😭! 何がなんでも『蔦屋』で描きたい貞一が袖の下にと蔦重に差し出した相良凧。なんと獄死したはずの平賀源内が考案したとか!? 杉田玄白(山中聡)、三浦庄司(原田泰造)、大田南畝(桐谷健太)、さらに秋田からわざわざ「化けて出て」来た朋誠堂喜三二(尾美としのり)たちから話を聞く蔦重。「平賀源内が生きているかもしれない」——噂の探究が図らずも蔦屋夫妻を癒していくとは🥹! 源内先生が絵師になっているかもしれないと考え、北尾重政(橋本淳)と貞一と共に芝居町を歩く蔦重。この場面、青い頭巾🔵の女がやたら多く登場しているような……? 吉原で大宴会を開いている喜多川歌麿(染谷将太)。「派手に遊んだ順に仕事を受ける」と言って本屋たちにも紙花を撒かせてはいるが、全然楽しそうには見えず。 駿河屋(高橋克実)やりつ(安達祐実)と共に蔦重を見舞ったり、吉原まで歌麿を訪ねて蔦重との仲を取り持とうとしたり……。鶴屋(風間俊介)、ありがた山すぎる😆! いろいろと面倒くさい瑣吉の縁談を取りまとめようとしたり、『蔦屋』から出す新たな本の企画を提案したり……。みの吉(中川翼)もありがた山だぜ😆! 「死を呼ぶ手袋」の謎をめぐり斃れた“七ツ星の龍”の仇を“源内軒”が討つ——店先に置かれた草稿『一人遣傀儡石橋(ひとりづかいくぐつのしゃっきょう)』を読み、源内生存を確信した蔦重。待ち合わせ場所に向かうと、嬉しや懐かしや源内先生! ——ではなく、松平定信(井上祐貴)😳!? 定信の他には高岳(冨永愛)、柴野栗山(嶋田久作)、三浦、長谷川平蔵宣以(中村隼人)の姿も。将軍家・御三卿・幕閣に相次ぐ不審死や失脚の元兇と思しき“傀儡好きの大名”——一橋治済(生田斗真)に立ち向かうため手を組んだという。 「どうだ、蔦屋重三郎。我らと共に仇を討たぬか? そなたとて心一つであろう」 ……ところで、治済とはそれほど関わりの無さそうな栗山先生が同席しているのはなぜ? また蔦重を呼ぶ餌となった草稿を書いたのは誰? オープニングクレジットに名前はあったが登場しなかった治済。……まさか、平蔵が市中で大崎——「死を呼ぶ手袋」事件の重要参考人——の行方を捜していた場面で、磯八(山口祥行)と仙太(岩尾海史)から報告を受けていたときに見かけて「おい、噓だろ……😳」と発したときにそばを通った侍が彼なの!?
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hikarouch

hikarouch

まさかのアッセンブル!!イデオロギーと過去のしがらみを超えた結集!アツ過ぎるwww 七つ星の龍。つまりドラゴンボールの神龍ですな。 平賀源内は二度救う。
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眼鏡の錬金術師

眼鏡の錬金術師

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源内先生の影を追うと、松平定信にたどり着いた。
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仮面の大使

仮面の大使

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 かつての敵と手を結び、共通の敵に立ち向かうという展開は胸が熱くなる。一橋治済に一泡吹かせずに終われるドラマではないと思ってたから、この流れはとても良い。  ただ、源内先生だと思って期待を込めて扉を開けたのに、待っていたのが松平定信だったのは、蔦重からしたらガッカリしただろうなぁ。  一方、歌麿は闇墜ちしちゃってるなぁ。そんな姿は見たくないよ。
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skmovies

skmovies

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吉原で遊ぶ闇堕ちの歌は麒麟の信長にしか見えないし、ふんどしから蔦重に「手を組まぬか」はワンピース展開すぎて痺れたー! 源内先生が死んだ時に7つ星の龍の原稿盗まれてたの忘れてた🥹 源内先生の名前だけ目に生気がやどる蔦重よかったなー!
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パン吉

パン吉

モノローグかと思ったら本当に読んでてずっこけた。(笑) 一九…一句…いっく…十返舎一九!しゃらくせえ…しゃらくさい…写楽!でアハ体験しました!(スッキリ!) ラスト、忘八たちとは違うアベンジャーズに一気にワクワク感高まる。
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やちえもん

やちえもん

十返舎一九!覚えてる~ 耕書堂は有名人だらけだな。 来週も満を持してシャラク! それにしても、この後はどんな展開なんだろうと思っていて、タイトルに源内さん。 まさかの展開で次週が楽しみだなぁー
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よっちゃん

よっちゃん

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いやいやここに来て衝撃の展開でしたね😱 久々に現れた喜三二先生に十返舎一九も登場したにも関わらず、結局源内さんが全て持っていくんだなーと思いましたね😊 おていさんは一命を取り留めたものの、歌麿とは絶縁状態であるが、平賀源内生存説が浮上し期待を膨らませる蔦重。 まさかの死を呼ぶ手袋から一気に話が進み、越中守、高岳、三浦、長谷川兵衛等が一堂に介し真の巨悪に立ち向かう事になる胸熱な展開に驚愕ですよ😳 残り数話で終わるであろう作品にいよいよ写楽が登場するってのに、この脚本を書く森下さん凄すぎます! この最終局面をどの様にまとめるのか楽しみでしかないです😎
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スノーウルフ

スノーウルフ

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44話視聴しました〜!! あ……そういう事か… 心がどん底に… みんな直接は言わないけど…喝を入れてるのかな… よかったで…食べた… あれ…歌麿さん…そっちはそっちで… ええ!?最後!!
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AMY

AMY

おていさんと子どものことですっかり気落ちした蔦重 歌のことを気にする隙もなさそう からの平賀源内生存説 そして、最後の大集合 今後どうなるのか気になる!
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Clary

Clary

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ん?え?と(いい意味で)混乱多く、 そうきたか!とこれまで観てきたからこそ湧き上がる気持ちが出てきた回。 -- おていさん、ご存命でよかった。 けれども、気力落ち、やっと食せられるまでの過程を見て、 食べることは生きることなのだと改めて。 特に、おふじさんたちが、亡くなったお子にお菓子供え、 さらに無理強いすることなくおていさんとも一緒に食べる場面が優しく悼む時間だった。 歌麿を失い、先行きに暗雲立ち込める耕書堂に 空気ぶち破るかのようにやってきた一九。 一緒に舞い込んできた源内先生生存説。 歴史上悲惨な最期を迎えた人って、 生きていてほしいという人の願いからどこかで生き延びている、って伝説が生まれやすく、 その一環では?と思ったけど、話の展開であれ、本当に生きている流れ? と混乱したところに、まさかの治済への仇討ち合議へ。 一見、繋がるはずのない、 さらにもう物語から消えたと思っていた人たちが集って団結しようとするの、 こんなの想像しなかった! -- ・一九の井上芳雄さん、やはり良きお声。山東京伝先生と同様、歌い出しても良いのに 笑 ・まあさん、あれ、代筆なの?と思ったらまさかの江戸再登場。  やっぱり、いいキャラだよなぁ。 ・死を呼ぶ手袋、毒塗られてるのに素手で触ったりするの見ると冷や冷やしちゃうのですが。 ・歌麿、吉原で派手な行動しているのとは一方、目が死んでいる件。  だし、吉原救うためとはいえ、問屋から金引き出して後で恨み買いませんかね..歌麿の心といい心配。 ・蔦重が下絵を元に擦った浮世絵、また歌麿の上に蔦屋が乗ってるし、それで歌麿がまた荒れてるけど、これって蔦重は何か意図あって? ・のちの馬琴先生、婿入りまとまり、これ後で八犬伝生まれる流れだ!映画の八犬伝の世界と少し繋がったかのようで楽しい。 ・予告で、やっっと「写楽」の名が。源内先生=写楽、いや、それはさすがにないのでは?と思って観てたけど、終わりのシーン、そして予告から見るとプロジェクトチーム説?  そして、その絵を描くのは?写楽の正体の諸説をうまく使ったエンタメ作品になりそうで次回からも楽しみ。
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Emma

Emma

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今回今までと雰囲気違うかった!おもしろい!なんかドキドキしたー🥴源内先生に生きててほしかったけど…これはこれでおもしろい! おていさん元気になってよかった😭甘いものばっかり食べてない?笑 歌麿だいぶ闇落ち…
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写経ー!
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ふみさん

ふみさん

今になって あの手袋 平賀源内先生 田沼様 仇を討つ サスペンスドラマのようだった
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すなお

すなお

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十返舎一九 先輩〜 平賀源内生存ルート? おていさん元気になってよかったー 自分で手紙持ってくる(笑) 化けて出てきたまあさん 歌麿の気持ちの話だから、外野も蔦重もどうにもできないと思う… デュエル、スタンバイ! 私怨を超えて共に仇を討つ! まさかの定信仲間入り(笑) 面白くなってきた〜 洒落臭い、写楽!
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