面白い小説を読んでいるときのような止めどきを失う感覚で、全6話一気に見てしまった。
「人生が少し好転しそうな序の口」で、前触れもなく訪れる理不尽な死。毎回、まったく別の人物として現れる香川照之。前…
災難と言うとどこか偶発的なイメージだが、この作品ではそこに恣意的な悪意が働いているのか?と言うのがテーマ。
災難に見舞われる人々も悩みや後ろ暗い秘密や、後悔や苦悩を抱えており、大半はそこの描写が中…
大分良かった
感情移入し出した頃に皆死ぬから🤦♂️
全てを明らかにしてくれと思ったけど
別にせんでも良かったし
やからこそタイトルに収束する感じがしてヨキ
それにしても倉本復帰で酒振る舞うか…
私には何もわからなかった。
何を伝えたいのか、何の意図があるのか
さっぱり理解出来ない。
あまりこういう作品は私好みではない。
ただ、切り取った髪の毛で壁の穴を埋めたかったのかなとしか、わからな…
香川照之が役者としても役としても化け物だなって思った。
だからと言って、周りの役者さんも実力派で見劣りがない。
そして音楽が不穏でいい。
ただ出来れば嫌なやつに災が降りかかって欲しかった。
や…