ある小説家の日記のネタバレレビュー・内容・結末

『ある小説家の日記』に投稿されたネタバレ・内容・結末

CMで予告見ただけだったから、日記紹介()してくれるかと思ったら全然違った。最後に流れる音楽は良かったー

AIに話しかける姿って
客観的に見たらゾッとするな…。
誰かと会っているとき、
その場にいない誰かと連絡を
取り合う行為に似てる気がする。

生きているうちに
生きた会話をどれだけできるか…
『死人…

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連ドラかと思ったら単発でした

最初は結末が想像できずワクワクでしたが、AIぶっ込んできたら萎えたな
もう少し上手くできなかったかな
本人になりすますのではなく奥様の手記的な



そして作家が板尾…

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生成AIにその人を演じさせても、決してその人そのものにはならない。けれど、そのことに気づくことで、かえってその人に近づくことができる、ということもあるのかも。

人の気持ちは、その人に聞かなければわ…

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ラストで花を供えてるバイトくんの姿に、ミステリーみたいな印象が。
明るい太陽のそばで地球からは見えにくい水星が日食のときは見えるというのは、芹澤が亡くなったことにより見えるようになったことがあるとい…

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作家の妻の書いた代替品としての日記も、作家本人の遺した日記も、どちらも全て詳らかに明らかにすれば真実が心を晴らしてくれるだろうに、最後に埋めるなんていう隠蔽体質に自らを縛り付けるような真似をするのが…

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