ミステリー作家•芹澤環の死後、彼の妻と担当編集者が環の日記をめぐり交流するお話。
NHK特集ドラマ。
色々とエッセンスはあれど、どう解釈すれば良いのかよく分からなかったな…というのが正直なところ…
結局妻はなにがしたかったのか
バイトのアシスタントくんが突然辞めた時点で流出の犯人わかりやすすぎたし
ちらっと出て来た夏帆の旦那の描写も仕事できるってことくらいで
劣等感で別れた?それで暗中模索して…
宣伝の時点で、力作のようで期待していたんだけど、何か描かれていない部分が大きいような気がして、謎の余韻が残った。
AI云々より、芹沢環の虚像を自己実現に利用しようとした二人の空虚な女性が一瞬邂逅し…
死んだ小説家芹澤のナポリタンの記述についの間違いに気づく編集者
誰が書いた日記だったのか?
芹澤もスランプになった時はAIに頼っていたのか?
AIを使う場面があって今風の作品
荒木が芹澤の事故現…
「特集ドラマ」とは何かとかねがね思っていたのだが、NHKが新進気鋭の脚本家とともに、オリジナルドラマを創作する「脚本開発会」で数多くの企画から珠玉の1本を選出して映像化するというものらしい。
そんな…
AIに話しかける姿って
客観的に見たらゾッとするな…。
誰かと会っているとき、
その場にいない誰かと連絡を
取り合う行為に似てる気がする。
生きているうちに
生きた会話をどれだけできるか…
『死人…
連ドラかと思ったら単発でした
最初は結末が想像できずワクワクでしたが、AIぶっ込んできたら萎えたな
もう少し上手くできなかったかな
本人になりすますのではなく奥様の手記的な
そして作家が板尾…
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