なんて言うか苦しいとこある
全部話すのが信頼ではないけど、裏切られたって気持ちもわかる
犯人が分かりやすくて後半は少し飽きた
祖母の話は最初で大体推理されてしまったので、こんなに丁寧にやる必要はあ…
亡き祖母によるPTSDで活字恐怖症を患う青年(野村周平)が、古書店の可憐な店長(黒木華)を守って稀覯本を狙う悪党と闘う。それと並行に彼の祖母の秘密の恋が暴かれ──古書を鍵に人の過去や秘密を読み解くラ…
>>続きを読む来年ようやくアニメ化するそうなので映画で復習。
原作と大きくズレているわけではないし、雰囲気自体はいいのだけど、微妙だった。
監督としては祖母の過去の話を描きたかったんだろうなと思う。
後、栞子さ…
普段はあまり選ばない日本映画ですが、古書や本にまつわる物語という魅力に引き込まれ鑑賞。『それから』や『晩年』といった名作文学が登場する世界観に胸がワクワクしました。犯人は早々にわかり展開も読めてしま…
>>続きを読む正直、「?」という感じでした。原作のせいか演出のせいかは分かりませんが、「何が言いたいのだろう?」と思ってしまいました。成田凌さんの狂気の演技も、誰の演出か分かりませんが完全に浮いていました。素人集…
>>続きを読む情景や雰囲気は好きだけれど、事件手帖かと言われるとそうでもない気がする
時代的な理由もあるかもだけれど、
恋愛とか結婚はそういうものなのかな
あと警察行かないのかな…とか思ってしまったのは、普段…
原作は最新刊をつい先日読んだばかり。前にやっていたドラマも見た記憶があったが映画もあったとは。古書のミステリー要素が控えめに感じたが映画に仕立てるとなると別のストーリーや景色描写なども必要となってく…
>>続きを読む© 2018「ビブリア古書堂の事件手帖」製作委員会