ビブリア古書堂の事件手帖の作品情報・感想・評価・動画配信

ビブリア古書堂の事件手帖2018年製作の映画)

上映日:2018年11月01日

製作国・地域:

上映時間:121分

ジャンル:

配給:

3.1

あらすじ

みんなの反応

  • 鎌倉の風景や古書店の雰囲気がとても良かった
  • 本を真剣に愛する人達の姿、感情を映像を通して見ることが出来、自分ももっと本の世界を深掘りしたいと思えた
  • 黒木華さんが役柄にピッタリで、可愛くてすごく癒された
  • 夏帆ちゃんと東出さんがよかった
  • 切ない恋物語だが、いや、えっ、不倫?といった感じです
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ビブリア古書堂の事件手帖』に投稿された感想・評価

3.0

重度の人見知りである古書店の美人店主が、古書にまつわる謎を解くビブリオミステリ。
同名小説の実写映画化。
鎌倉の綺麗な街並み、穏やかな語り口、情感溢れる過去の悲恋等、映像媒体だからこその、とても雰囲…

>>続きを読む
yama
3.3
黒木華さんも雰囲気はあったが夏帆さんが良かった。「本より大切なものがある」のは当然で人の執着は怖い。色々と違和感とツッコミどころがあった。まぁでも楽しめた。
2026-136本目

2度目の視聴。

1度目の方が面白かった、残念。

黒木華さんと光の加減は良かった。
あとは。うん、まぁ、、です。
観ようと思いつつ後回しになっていた映画
ご都合純愛の不倫、身勝手な物欲、陳腐なラスト
古書愛をもっと引き立てる手法はないものかなと
原作も全部読んでたし、ドラマも好きだったのに・・しかも主題歌がサザンなのに・・なんで観てなかったんだろう?
久々に思い出した、この世界観。
このレビューはネタバレを含みます

黒木華が本を手放さないが故にあんなことが起こってて人が死にかけてるのに海に投げられたならもっと早くしろよってイライラしてしまった

成田凌はほんとにこういう役がピッタリ

昔のことを映し出すフィルム…

>>続きを読む
3.1
ストーリーが面白くない意外性もない
演技も今一つ
古書と現代と過去を繋ぐのも後ろの落書きメインで本の内容にもう少し絡ませてもいいのではと
警察呼ばない時点で現実味もないしね
run
3.0
価値が高い古書をめぐる事件と、過去の悲恋を軸にした話。
鎌倉や文学という舞台に魅かれて鑑賞。
ストーリー自体は、とってもライトな印象。出演者も主題歌もライト。軽い気持ちで観るとちょうどいいかも。
このレビューはネタバレを含みます

原作未読

ライトノベルって感じの
アニメの方がしっくりきそうな雰囲気

絹子の旦那
「それは俺の子だ」って言えるのすごい優しさ

成田凌ってこういうヤバいやつの演技
すごいしっくりくるなと思った

>>続きを読む

鎌倉、文学、古書と、設定は最高なんだけど、物語は可もなく不可もない感じです。

遺品整理をきっかけに、平凡だと思われた故人の秘められた恋が明らかになるストーリーにおいては、やっぱり「マディソン郡の橋…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事