魯山人のかまどのネタバレレビュー・内容・結末

『魯山人のかまど』に投稿されたネタバレ・内容・結末

点けたらやってるから流し見でなんとなく観てた。

どんなにすごい芸術家で、どんなにすごい超VIPを相手してようが、このジジイ、働いてる人たちに給与払ってないんだよなってのと、ヨネ子役の人が棒読みが酷…

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古川琴音さんモクで視聴
海原雄山のモデルなのでさぞ酷い場面が多いだろうなと覚悟していたがそういうのは少ないように感じたのは(晩年だからだろうけど)撮影に使用していた家、家具、漆器、焼き物、食材、全て…

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北大路魯山人というと、
仰々しい名前と、料理人で芸術家という珍しい経歴の持ち主であるということ、丸めがねで恰幅の良い人というイメージ。

見た目などから勝手に気難しそうな人と思っていたけど、あながち…

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魯山人にくめない人だ。
父に似ている、、、昭和の男に多いタイプなのだろうか、、、
魯山人もだけど使用人の春子さんや窯場主任の松山の人生が幸せだったと願いたい🙏
素晴らしいドラマだった。
藤竜也の全盛期は今かもな

放送中に実物の春子さんに会ってしまった…素敵すぎる。

偏屈ジジイにも良い時もあり。
繊細なこだわりも、誰にも触れてほしくない核も、どれもが人間くさくて魅力的ではあるけど、対応する人間にもそれらはあるだろうから上手くいかないこともあるよね。
ヨネ子さんは…

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北大路魯山人、料理の分野で有名な人、位の認識で具体的には何も知らなかった。料理人とも違い芸術家。料理は目でも食べる、器も大事、野菜は顔を見て収穫。食に対する姿勢に感嘆する。

描かれるのは晩年。立派…

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全体の淡々としたリズム感が大変好み
キャストそれぞれが吟味された少数精鋭という感じですごく良かった

藤竜也が84歳というのにびっくりだが、傍若無人っぷりの演技は流石
古川琴音の頑張り屋でお茶目な感…

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彼の一挙一動に目が釘づけ
もっとみたくなる

名は変えても
一生「捨て子の房次郎」という
劣等感から逃れられない

親は昔は位が高い家柄の神官で
陰陽師の子孫だと語る
激しい気性の血があり、
父は母…

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なにこのドラマ……?
教養ないから理解できんのか…?
情緒不安定すぎるじじいキツすぎる
才能があろうがチャラにはならんやろ…春子さんなんでクビになったの

追記
他の人のレビュー見て3話か4話全部録…

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