東野圭吾と宮藤官九郎の脅威のマッシュアップ。クドカン好きとしては傑作と思うけど、東野圭吾ファンには賛否分かれそうな気も。
プラチナデータが最悪だった記憶しかない自分にとって、この詐欺コメディのミニド…
東野圭吾原作×クドカン脚本作品。
幼少期に両親を殺された3兄妹(二宮和也、錦戸亮、戸田恵梨香)が、詐欺を働きながら親の仇である犯人を探す姿をシリアスながらもコミカルに描く。
本筋とは無関係の妄想…
東野圭吾作品を追って。
やっぱり昔の日本のドラマは良かったんだな。
原作を読んでいないから、違いは分からないが、読んでみたい
ドラマはかなりコミカルさもあっておもしろい。
幼少期と現在の映像をリ…
このレビューはネタバレを含みます
ドラマの作りとしては宮藤官九郎らしい遊び心が嫌味なくバランスを崩すほどでもなく良かったと思う。
ただ、犯行の動機があまりにも過ぎる。
正義感のある人間が我が子のためとは言えあんな簡単に人を殺すかね…
「アリアケ」という定食屋を営む両親に育てられた功一、泰輔、静奈の三兄妹。 ある日、彼らが夜中に流星を見に行っている間に両親が刺殺されてしまう。 犯人は見つからず、3人は「犯人見つけたらさ、3人でぶっ…
>>続きを読むおもしろかったです。
最初のシーンで、三兄弟で末っ子がほっぺぷにぷにされてて、1番目と3番目より1番目と2番目、2番目と3番目が仲良いのとか結構家と一緒で笑っちゃいました笑
コメディー要素もありち…