2010年に大阪府大阪市西区で発生した大阪2児餓死事件を題材にした映画。事件も作品も最悪としか言えない。
最後の洗濯・お風呂のシーンを疑問に思っている人がいるようだけど、
・洗濯→男の子を洗濯
・…
物語としては定点カメラすぎておもしろくなかった 映画館だったら寝てたと思う
メッセージ性も実際の事件の知名度ありきな気がするので、ニュースの詳細を調べるかその問題を取り扱った本を読んだほうが何か考…
せっかく上の子は生きてたのに。。缶詰を包丁でガツンガツンが見てられなくてスキップした。これ自分で児相に電話して子育て限界なんで施設入れたいですって言ったらすぐ入れてくれるのかな。間に合わなかったイン…
>>続きを読む妊娠中に鑑賞
今思えばなんであの時見た?でも、4歳になった今 余計見られない
どうにでもなってしまえと思うこと、ゼロじゃない
他人事じゃない。
でもそうなりたくない。ならない。そう言い切っておく。私…
【鑑賞記録】
《子宮に沈める》
大阪二児遺棄事件を元にした作品。
本作は、児童虐待のない社会を目指す「オレンジリボン運動」の推薦映画として認定されている。
実際の事件を概要で確認すると、まだ今作品の…
貧困×孤立は地獄しか生まれない。
幸せそうな家庭が急転落してく様子がほんとに怖かった。
最初は親子で幸せそうだったのに最後は淡々と作業みたいに我が子の処理をしてるお母さんがほんとに見てて辛すぎる
…
吐きそう。
隣からの生活音、ママに縋る子ども、ダメ男に縋るママ、倫理観のない昔の友達、音沙汰ない父親、壁のダンボール、泣き声、キラキラのドレス。真面目な母親であろうとするほど孤独や現実に追い詰められ…
重たい内容。
見てるのはかなりしんどい。
命を授かることの責任。
もっと考えなければいけない。
気持ちの面は当たり前ながら、環境、社会全て。
誰もがなり得る状況だからこそ考えなければならないしあっ…
paranoidkitchen