内容なんてほとんどないし1時間半も尺取る必要ない。元になった事件のWikipediaの方がよっぽど内容が詰まっていて考えさせられる。
この映画はおそらく、置き去りにされた子供達のその後の様子を生々…
登場人物それぞれが生々しくて良い。
賛否両論あると思うが余白のようなカットが多い。その余白が我々が観測者であるという感覚を呼び起こしている
母親になりきれなかった女 という描写が痛々しく描かれていた…
ネグレクトの実態をそのまま映画にするというのは意義のある試みだが、純粋に映画を撮るのが下手で、意味の無いカットが多すぎて見るのがキツかった。
もちろんのことであるがこの評価は映画に対する評価であり、…
見なくても幸せに生きられるなら見なくていい。
見ることで命の重みを感じ、子育てに携わる誰かに少しでも優しくなれるなら見るべきかもしれない。
視聴後、実際にもととなった事件のwikiを閲覧し比べてみ…
ところどころ急にグロくてびっくりする
さちが弟に顔突っ込む(性行為を模倣する)シーン吐いちゃうかと思った
あと芋虫が蠢いているところ
自分でさち殺しといて泣くなと言いたいがそういう問題ではないんだろ…
スコアがつけられませんでした。
3才の娘と1歳の息子のシングルマザーがある時から帰宅しなくなる。ガムテープでドアを塞がれ脱出できない狭い空間。残された僅かな食料もやがてそこを突き、次第に部屋の中に…
これは子を持つ親は両親共に観るべきと思います。
私は途中から音アリで観るのが苦しくて少し音を下げました。
他のレビューにもあったけどネグレクトしていく様を「目撃」している感覚に近い。
私にも娘がいま…
冒頭の幸せな時期のカラフルな画面が可愛い。空気感とか演出とかそういうのは結構好きな感じだった
世の中、虐待で死ぬ子供たちがたくさんいる現状を社会に対して問いかける意図も込めた作品らしい。タイトルの意…
paranoidkitchen