鎌倉殿の13人の5の情報・感想・評価

エピソード05
第5回 兄との約束
拍手:57回
あらすじ
闇夜にまぎれ、堤館と山木館を立て続けに襲撃した源頼朝(大泉洋)の一党。見事に首級を上げ勝利した頼朝は、北条義時(小栗旬)の知恵を借り坂東での政の第一歩として土地の分配を始める。だが、これを知った平家方が激怒。相模では、奉行を務める大庭景親(國村隼)が梶原景時(中村獅童)ら3千の兵を率いて出陣。伊豆でも、頼朝討伐に燃える伊東祐親(浅野和之)が兵を率いて動き出す。対する頼朝は全軍を率い鎌倉を目指すが…
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じょうパン

じょうパン

宗時が亡くなってしまった… ここまで北条と頼朝を引っ張ってきただけに辛いし、北条をトップに君臨するために頑張ってたんか… 「それまで辛抱しような」は泣ける。 野菜を顔に擦り付けた堤と山木は討ち取り初戦に勝ったものの、次戦は大敗北。 まさかの時政の挑発の流れで戦うとは思わんかったw 次回も辛い回になりそう…
のぞさん

のぞさん

つ、つら〜〜〜い!!!
コブレッティ

コブレッティ

演出:吉田照幸(チーフ演出) 首を落とす残酷さにショックを受ける小四郎だけど…慣れるんだよね。 いざ鎌倉。こんな時だからこそ八重に会っちゃう頼朝…情はあるのね。 梶原景時…この戦のキーパーソンだな。 伊東、大庭軍の策にハマり敗走… 愛之助ここで退場…まさか小四郎が北条の世を作るとはね。それはまだ先のお話。
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BABY

BABY

調子乗って一晩で5話も見ちまったぜ 片岡愛之助で終わったぜ 敵を煽るどころか煽られるの草 野添義弘さん、僕が初めて知ったのは「3000万」だったけど、この作品にもいたんだね、すっごく面白い
鱈腹

鱈腹

敵に回している平家方の勢力が大きいということを実感した回だった。 昨日今日集まった寄せ集めでは、簡単には勝てない。頼朝軍の要だった宗時は帰らぬ人に...兄の想いを引き継いでくれ、小四郎!
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Arisa

Arisa

もうね…タイトルがね… 頼朝と八重の一瞬すぎる逢瀬が面白かった笑
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カオリ

カオリ

このコメントはネタバレを含みます

 数も揃えられずレスバにも耐えられなかったら勝つわけないんだよね…。  何かにつけて毎回食い気味になる愛之助さん、一人でちょっと行ってくるとフラグを立てて退場は寂しすぎる。流石の歌舞伎役者さん、表情豊かでアップのシーンも見応えあった。  夜戦シーンが長くて画面真っ黒けで何やってるか分からないのが残念。
C

C

タイトルからして嫌な予感してたけどやっぱりそうか〜〜〜 今のところまだハマってはいない…かも
マテ

マテ

なんだかイマイチ感情移入できない理由がなんとなく分かってきた。物事が武士(と武家の娘)の視点からしか語られないからだ。 平家の蛮行を見るに見かねて立ち上がったとかそういう描写も特になく、一番割を食っているであろう民草のことはまるで無視。大義ぶっても私怨の挙兵だし。だから、なんだか上澄だけを見ているみたいで心に刺さってこないんだと思う。 あと真田広之さんみたいに刀を扱う所作が美しい人って稀有なんだなと、合戦のシーンでしみじみ思った。
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RYO

RYO

このコメントはネタバレを含みます

山木、堤の首を討ち取り見事初戦を大勝利でおさめた頼朝軍。 次に狙うは大庭景親の首。 頼朝軍と三浦で大庭景親を挟み撃ちしようとするが、三浦は大雨による氾濫で川を渡ることができず、挟み撃ちを断念。 300:3000というあまりにも不利な頼朝軍。 背後の山へ逃げ込みそこで一戦交えれば勝機もあったのだが、、、 そこには伊藤祐親の軍が待ち伏せており逆に敵に挟み撃ちされる羽目に。 頼朝挙兵のために常にキーとなってきた宗時の死。
ウメ

ウメ

このコメントはネタバレを含みます

ひとおもいにヤレなかったおかげで何回か切りつける必要があり、痛がる時間が若干増えましたかねw 中村獅童さんが三谷さんの新撰組で捨介やってるの思い出しました。
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Yui

Yui

ティモンディ高岸、最初分からなかったけど良かった👏
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Gooooodvibes

Gooooodvibes

兄ー!!
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Mao

Mao

今回は前回と比べて大分シリアスな展開でしたね💦 早とちりで無鉄砲な兄のこの前向きさに救われてきたのも、また事実。 こうならないで欲しいな〜って願ってしまいましたね😢
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美乃

美乃

あまりに呆気なさ過ぎて、その呆気なさに惹き込まれる。
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kojikoji

kojikoji

この回は石橋山の戦い。 北条時政(坂東彌十郎)の大場軍に対する挑発は見もの。さすが歌舞伎役者という口上を見せる。 頼朝は大庭景親(國村隼)、伊藤佑親(浅野和之)らの軍勢に敗れる。 この戦いで北条宗時(片岡愛之助)が死ぬ。
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なつめ

なつめ

まあタイトルが語ってましたね… 北条パパ、気軽く人の首を刎ねようとしたかと思うと秒で引っ込めるから底知れなくていい
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アイスマーガリン

アイスマーガリン

このコメントはネタバレを含みます

三郎、あぁ… せっかちで単純で無鉄砲なやつだったけど戦では父と弟を助ける頼りになるお兄ちゃんだったね 善児か。千鶴丸に続いてまた善児なのか。恐ろしい男よ。 八重の夫泣きながら船漕ぐの切なすぎ😭 政子と実衣とりくが寺女になるときのくだり、後の対立につながってるなぁ。 政子だけが頼朝の妻としての覚悟ができている。
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せきららミミズク

せきららミミズク

宗時、三郎、、突然すぎるわーー。史実を知らなかったからびっくりした。
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つやつや

つやつや

4.8/え?ここで退場?
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武者鬼

武者鬼

後白河法皇が夢枕に出てくるのがもはや藤村Dに起こされる大泉にしか構図が見えなくなってきた笑 「毎晩はきついって…」そりゃきついわ ここから源氏が勢力を伸ばすのが平家やそれに連なる者たちの驕りや満身、そして慈悲によるものなのを一番理解している源氏が今後取る行動を考えると頼朝なりの思うところがあったのだろうかと考えてしまう
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かずちゃんマン

かずちゃんマン

宗時、志半ばの死…無念…。単純バカな兄貴だったが、頼朝を助け、戦へと駆り立てきたのは、まさに宗時だった。史実通りなのかもしれないが、残念すぎる最期だね。義時、兄との約束を胸に、再起を図れ!
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ERI

ERI

宗時お兄ちゃんの想い。
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はる

はる

第1話〜第5話の感想 軽いな~、これ最後まで見れるかな?というのが第1話の感想でしたが、ちゃんとしてるところはちゃんとしてる。 現代風にアレンジされている分、人間関係はわかりやすそうです。 現段階では、主演小栗旬の北条義時より小池栄子の北条政子の今後が楽しみだな。 今の役どころは年齢的にきびしいけど、今後の展開で政子のカリスマ性とかが見られたらいいな。
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Toro

Toro

一気に重さがきた。緩急がすごい笑
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グスコーミドリ

グスコーミドリ

八幡太郎義家!
たまちゃん

たまちゃん

八重と江間の関係が不思議です🤔 いくら元使用人とはいえ、力づくで嫁を従えるような時代なのかと思っていたので、、、 建前の婚姻だから姫は姫ということでしょうか? このあたりの男女間や主従関係わかる方教えてほしいです!
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記録

記録

今後の天下取りの大きな伏線になる最後の兄弟の会話
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Ojigi

Ojigi

このコメントはネタバレを含みます

山木たちの首をとって戦が始まったものの、次戦では雨と挟み撃ちで早速ピンチ。 頼朝の肩書きなげえ。 機嫌を損ねる頼朝と恒例の夢枕に立ってハッパをかける後白河法皇。 八重さんはやっぱり頼朝第一なんだなあ。 りく、政子、実衣はお寺に避難。りくは本当に妊娠しているのかという謎…笑 でも一番どっしり構えてるから助かる。 そしてお兄ちゃん…。うそ、こんな序盤で退場してしまうの⁇ そもそも最初に頼朝を匿うと決めたのも宗時なのに。 坂東武者としての兄の野望。 いよいよ義時が立ち上がっていくのか。
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平田一

平田一

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兄貴は一見口先だけのお調子者に見えたけど、実は確固たる信念の一人だった。 本番に強い人だと前回から分かった時は、一気に兄貴がカッコいいと思った矢先のこれなんて… フラグバンバン立っていたからスゲエ予感はしてたけど… 北条宗時。 この回でもっとアンタに惚れたよ。 当座は伊東祐親と、宗時を背中から殺った善児がいかに死んでくか(背後から殺るタイプでアレは一番大嫌い)。 それが早く見たいな。
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