鎌倉殿の13人の6の情報・感想・評価

エピソード06
第6回 悪い知らせ
拍手:42回
あらすじ
大庭景親(國村隼)率いる平家方の前に大敗を喫した源頼朝(大泉洋)の一党。この合戦で一党を引っ張ってきた坂東武者も戦死してしまう。敵の追撃から必死に逃れる頼朝は、信頼する従者・安達盛長(野添義弘)らとともに石橋山山中に身を潜める。一方、兄・北条宗時(片岡愛之助)の熱い思いに決意を新たにした義時(小栗旬)は、再起を図るべく父・時政(坂東彌十郎)とともに甲斐を治める武田信義(八嶋智人)の元へ向かうのだが
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じょうパン

じょうパン

しんどい回やったけど、ラストはワクワクするような終わり方で良かった。ただ、宗時が亡くなったのは残念やし、首が回収されてるのを見ると悲しい… ていうか大泉洋演技上手いなぁ… 今後の世の中を左右するくらい大きな決断をした、梶原景時はなぜ見逃したのか…元々源氏を推してるんかな。 ただ、武田とも微妙やし三浦との関係もまだパッとせんし、次郎と敵になったのは残念。 父の時政がすぐに寝返ろうと来たりするのが、見てられんけど、子供達が優秀すぎるよな。 千鶴丸がまだ生きていると思って、亡くなったのを知った八重が辛すぎる。 6話やけど、まだまだ飽きんし面白い。
Sankawa7

Sankawa7

このコメントはネタバレを含みます

義時兄を失う 頼朝命からがら安房へにげる そこに佐藤浩市
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のぞさん

のぞさん

悲しい
コブレッティ

コブレッティ

演出:吉田照幸(チーフ) 梶原景時…なぜ頼朝を見逃したのか…ほんと歴史を変えた出来事だよな。 お父さん、日和見なんで信用ならんね。 八重はまだ千鶴丸が生きていると思っていたのか…切ない。 25里…12.5km 確かに遠いけどそれぐらい歩こう。もう歩けないとダダをこねる頼朝…まんま水曜どうでしょうで笑える。 阿波国で味方がいて良かった。愛之助の死を知る。弱気な頼朝を勇気付ける小四郎…覚悟が決まった。
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鱈腹

鱈腹

なんとか逃げ延びた一行。 頼朝は天に生かされている...! 兄は死に、敵の猛攻は続く中でも、戦い抜くことを決めた小四郎たち。 腹を括った様子が頼もしかった。宗時の思いをちゃんと繋いでくれてて嬉しい。
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Arisa

Arisa

いざとなれば冷静に考えるし頼りになる父 時政。 兄の死を知り義時がどう変わっていくのか楽しみ。
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カオリ

カオリ

このコメントはネタバレを含みます

あまり集中して見ることができなかったので6話の途中で離脱
C

C

感想箇条書き こしろう、あんなに人を切ってビビって手が震えてたのに、父上と2人で敵に囲まれた時よう生き残れたな…… 山本耕史やっぱりかっこいいんだよな〜〜大河に出てたら様になる………三浦がどんな人が私はわかってないのでどうなるか心配………まだ死なないでね…… でも次郎とのシーンはあまりに凡ミスすぎる……もうちょいどうにかならんかったのかい……… 父上が狸すぎる ポンコツ感あるけどちょっと読めない人だな… 女同士の争い(というか政子が一方的に)怖すぎる 三郎〜〜〜〜……😭😭😭てかアレ(名前忘れた)取りに行かなければ生きてたかもしれないのにな……まあ頼朝も「戯言だ」って言ったのに行ったから頼朝のせいとも言えないし、三郎が頭冷やしたかったんだと思うけど……
ほほほ

ほほほ

坂東武者を纏め上げるにはそれなりの人望が必要だと思っていたが、今のところ彼の長所が血筋だけな件。色々と武者間の面倒ごとを差配するような感じの人だとイメージしてたけど、ドラマの中の頼朝はかなりのヘタレ親父。それはそれで面白いけど、この人についていこう!てなるものなのか?というのが少し疑問。
マテ

マテ

頼朝が気に食わんなぁ〜… まあ頭領としては使い道あるか、血筋はいいし。
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RYO

RYO

それぞれ別れての行動。 佐殿は大庭側の梶原景時に見つかるも雷がなり大庭一族が去ったのを見て天に守られていると感じ見逃した。 八重は千鶴丸の死を知る。 義時、時政は宗時の死を知る。 頼朝は一度諦めかけたが、三浦家との合流もあり戦いの続行を決意。 さらに戦力を強化するため上総広常 に声をかけることを決意。 和田義盛、義時で向かう。
ウメ

ウメ

刀投げて弓兵に命中させたりもできて、時政パパ普通に強いのですね。 あと和田義盛の勘弁してよ〜😩な脳筋キャラ味がうまく出てましたw
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Gooooodvibes

Gooooodvibes

三郎の死を仏像で知る。
Mao

Mao

わ〜この回は切なかったな〜😢 兄の帰りを待っていたけど、まさかこんな形で兄の死を知るなんて…。 劣勢が続く戦で、頼朝を見限るか揺れ動く北条。しかし義時は断固として頼朝への義を重んじ、頼朝の意を尊重しようとする。 弱気の頼朝のそばに義時がいて本当に良かったな、と思いました😢
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ガリ

ガリ

知ってる話なのに え?そーなの?そーだったの?ってなるのがすごいよなぁ。。北条政子目線で見すぎてたかもなぁ、、
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kojikoji

kojikoji

義時は武田信義に援軍を求めるが、信義が院宣を求めたことから、諦める。石橋山の戦いで、兄宗時が討ち死にしたことを知った義時は戦を続けることを決意する。頼朝もまた、同じ気持ちだった。 いよいよ、この回から、北条は義時がリーダーになって戦うことになる。
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なつめ

なつめ

完全に深夜バスの旅だった
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アイスマーガリン

アイスマーガリン

いろんな人が出てきてごちゃつきがちな回だったな。歴史詳しくないとキツイぞ。 やっぱりみんな生き延びるためにどっちにつこうとかここらで見限ろうかとか考えるんだね。自分1人の命じゃなくて一族みんなのこともあるよね。
Shimadorin

Shimadorin

三郎、、、、😭
つやつや

つやつや

4.5/
武者鬼

武者鬼

中村獅童目だけでも演技がすごいっすね
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かずちゃんマン

かずちゃんマン

石橋山の戦いに敗れて敗走する頼朝、グダグダだったなぁ〜wこれを見ると、お前に命を預けることはできん!と思うが、武将たちを奮い立たせる演説は、やはり頭領の器!大泉洋、ダメ頼朝と頼れる頼朝をうまく演技分けることができて、さすがとしか言いようがない! 八重役のガッキーはカワイイが、三谷チルドレンの名役揃いの前では霞んでしまうな。見ていられない…。
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ERI

ERI

なんとか逃げ切ることが頼朝勢。みんなからは慕われずこのあとどうなる。確かに担ぐのもなんやねんな頼朝氏。そういう意味で大泉さんは新しい頼朝像を作ってるのね。 それにしても次から次へと役者人が連なるように主役級キャストが出てくる。次回佐藤浩一さんなのね。
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KEiGO

KEiGO

このコメントはネタバレを含みます

回を重ねるごとに父上の魅力がマシマシでよき…😌 一瞬、御恩と奉公を匂わす演出もまた憎い。 血の繋がりや想いの継承はやはりどんな作品でも熱い。その過程が6話かけて丁寧に描かれていたのもよい。 いったい誰が新垣結衣と小池栄子が大泉洋を巡って仁義なく争うと思っただろうか。
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Ojigi

Ojigi

このコメントはネタバレを含みます

頼朝ぼやいてばっかり。 梶原景時はなんで頼朝を見逃したんだろう。 夢枕マウント面白かった。 時政は普段適当なおちゃらけた感じだけど戦闘になると強い。 三郎と千鶴丸と、二つの悪い知らせがあって悲しい。 後白河法皇はもはや夢枕じゃなくてがっつり幻覚に進化。 最後の戦うぞー、おー!って盛り上がってわくわくしたまま続く…になるのがめっちゃドラマ。
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Junpei

Junpei

三郎の死に関しては史実でも後年まで詳しく伝わってなかったらしい。梶原景時の件といい、何が史実で何が脚色か分からないのも大河ドラマの醍醐味か。
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ヴレア

ヴレア

なるほど、仏像が残されていたから三郎の死を知る事が出来たのか。 八重は夢枕に頼朝が出てきたから生きてると確信していたし、当たり前だけど情報を得るのが大変な時代だと言うのがよく伝わって来る。
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グスコーミドリ

グスコーミドリ

和田義盛の人、夏八木勲かと思った
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うえお

うえお

このコメントはネタバレを含みます

石橋山で敗れた頼朝が隠れている所に梶原景時が現れて、不敵な表情を見せて、その場を去る 頼朝・北条一行は三浦や土肥の助けを得て船で安房国へ 政子の元に八重が訪れ、夢枕に頼朝が立ったと。政子も夢枕に頼朝が立ったと言うがそれは嘘。ただの負けず嫌い 安房で静養していた義時の元に仁田が北条館から仏像を持ってきた。それを取りに行っていたのは宗時のはずだが、宗時は未だ戻ってきていない 時政・義時は宗時に何かあったのではと悟る(悪い知らせ) 頼朝がやっぱりコミカル。あっちに連れられこっちに連れられ。最後は源氏の頭領として、戦の指揮に立つところはさすが。次回以降、上総広常(佐藤浩一)が何か掻き回しそうだ。
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pier402

pier402

石橋山山中に身を潜める頼朝。 あちらに25里、こちらに25里とクタクタになりながら房総半島を目指す。 些細な手違いで戦になり、運命を狂わせるのが世の常。
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