
勝手に評価項目↓
エンタメ 3.5
美術 3.6
脚本
・ストーリー 3.5
・キャラクター造形 3.4
音楽 3.4
構図 3.7
メッセージ 3.3
演技 3.6
男の自尊心って困るのよね…
路上での反乱分子の格闘シーンとか最初から引き込まれるシーンが多くて、途中少しダレたが、ずっと面白かった。社会の中の男というものを皮肉的にも風刺的にも描いていた気がしました
「俺がお前らとヤったんだ…
タイトルは皮肉にもきこえて、男性から見るのと女性から見る世界の違いを見るよう。
3世代の女性三人は雇い主で屋敷の男性三人は雇われ人。食事のシーンに見られる価値観のすれ違いが面白い。
ネリー・カプ…
『海辺のポーリーヌ』に出てきたみたいなキツいおっさんが、気持ち悪くて叫びそうだった…。キモい…。キモいけどいるなあ。笑えないキモさ。だけど女の子たちも不気味で、全体的に悪夢の中にいるみたいな気味の悪…
>>続きを読むネリーカプラン、、、!本当に、、この人は、、、!!!
開始早々圧倒的非現実的な映像誘導から魅せるコメディで「楽しんでやるぞ」とこちらに意思を持たせる構成。
やり過ぎているくらい潔く、気を使う間もな…
寝不足というわけでもなかったのに久しぶりにめちゃくちゃ寝てしまった(いびきかいてたらすいませんでした)、前半で寝足りて後半は起きていたけどそこまでつまらないというわけでもなかったがネリーカプランとし…
>>続きを読む#ネリー・カプラン 監督作品「#愛の喜びは」を観てきた。13歳少女の家庭教師にと雇われた男が狂気の世界に巻き込まれる作品で面白い。南国の離島。屋敷に住む3人の女性。13歳の少女の姉と母、祖母。それに…
>>続きを読む【ネリー・カプラン レトロスペクティヴ】
3本目にて
これはなかなか強烈でした。
超絶美しい3人の女性が住む屋敷に13歳の少女の家庭教師が訪れるが肝心の子供が旅先から帰って来ない…
スケコマシなイ…
©1991 Cythère films - Les studios de Boulogne - Pathé cinema