冒頭の橋のシーンが言葉も交わさないうちにもうすでにピリピリしてて、ロメールだったら我が強くてかわいい女同士の超絶キュートなシーンになってただろうな〜と思って観てた。あとこんなに盛れてないトランティニ…
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シャブロルて
そんな山田洋次の
寅さん的?に毎年のように新作
出してたのか知らんかった
そりゃあ残した作品数多いわけだわ
ひええええ
たまんねぇ
「人生は驚きに満ちてるのよ
…
こんくらいでいいんだよなーみたいなキワキワを攻める緩さがありつつ、ショットが的確だから謎の説得力がある。滑りまくりのうざい男達みたいなキャラもシャブロルは出すんだって少し意外だった。
好みでいえばシ…
傑作選のうち唯一過去公開していた作品は、母親が公開時見ていた作品でもあった。
母若かりし頃のアイドル的なジャクリーヌ・ササールが出ていたのもあるんだがエロチックでサスペンスな「大映映画ぽい雰囲気」と…
《クロード・シャブロル傑作選》①
"フレディック"と"ホワイ"は支配と服従の関係だけでは無く、"ホワイ"が"フレディック"の真似をしているメイク等を見ると前に鑑賞した『破局』みたいに"ifのドッペ…
男も女もどっちもいける金持ちのフレデリックが、処女の絵描きをしていたホワイを目覚めさせるが、ホワイが男と付き合い始めるとその男をフレデリックが横取りするという、男女の三角関係を描いているんだろうけど…
>>続きを読む©︎Les films La Boëtie