パパ・プティ・バトーの作品情報・感想・評価

パパ・プティ・バトー1971年製作の映画)

Papa les petits bateaux.../Papa the Little Boats

上映日:2025年12月26日

製作国・地域:

上映時間:102分

3.8

あらすじ

『パパ・プティ・バトー』に投稿された感想・評価

Stando
3.0

まるで実写版カートゥーンのような、ポップでカラフルな世界観がとにかく印象的だった。主演のシーラ・ホワイトの大げさな身振りや豊かな表情も、作品全体のテンションと見事に噛み合っていて、最初はその勢いにか…

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面白かった。なんと言うか、色々と設定が甘いところはあったけどそこまで気にならなかったし、なんならある種のいい軽さというか、軽妙さと言うかを生んでた。喜劇はそうあるべきかもね。また、ネリー・カプランは…

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AaN
-
友達と見た。前半寝たけどまぁ面白かった。
グロおしゃかわいい映画だった
So
4.6
このレビューはネタバレを含みます
さくっと人が死ぬクライムコメディ。
主人公の声が役柄とマッチしていて見やすい。

死体の前で平然とバナナを食べれる人間になりたい。
3.4
このレビューはネタバレを含みます
主人公のアニメのような声や表情の作りがコミカルで可愛かった
起きていることはバンバン人が死んでたり大事なんだけどドリフみたいなノリだった
ラスト、父と考えることが同じで笑った
グリンピースポパイのあたりのシーン、フレンチコメディノリ!昼ドラの帝王ことミシェル・ブーケがここまでハッチャけてる姿を見せてくれるなんてと、そこにも胸トキメキました。
韓国映画として再撮影したら結構エグい話にもできそうな筋を、こんだけ能天気に仕上げられるのも才能、あるいは時代。
なんでもかんでもお笑いにする
その脱力感あるユーモアの軽さ

楽しんでつくった感じの作品だ
人への愛情の深さは感じられず

グリンピースを更に盛る所好き
そこが一番温かみのあるシーン

【ネリー・カプラン レトロスペクティヴ】
ラストの今作
これまでの3本とはまた全然切り口違う…昔なつかの超ドタバタスラップスティック
やれる誇張は惜しまずやり尽くす気概はもう感動的すらある

3本見…

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遊び心ってものはまんま叛逆精神なんだという気づき
ネリーカプランほんま𝑳𝑶𝑽𝑬😭❤️‍🔥❤️‍🔥❤️‍🔥

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