BRING THE SOUL: THE MOVIEの作品情報・感想・評価

BRING THE SOUL: THE MOVIE2019年製作の映画)

브링 더 소울 : 더 무비/BRING THE SOUL: THE MOVIE

上映日:2019年08月07日

製作国:

上映時間:104分

4.5

「BRING THE SOUL: THE MOVIE」に投稿された感想・評価

ねこ

ねこの感想・評価

3.9
youtubeで先に一話ずつ公開されていたBurn the stageを見ていたので映画は総集編のように感じてしまって新鮮味が無かったけど一度目に見たらきっと感情が溢れて止まらなかっただろう。
これはきっと何年経っても後悔しない季節。きらきらの世界一のアイドルを追いかけていた季節
じょんぐぎが痛いのは平気なのに…て言ってるシーンで号泣した思い出
SELENA

SELENAの感想・評価

5.0
Thank you for everything you do. Keep going yourselves! We'll keep up with my boys! •̀ㅅ•́ I purple you BTS & ARMY ♡
ayu

ayuの感想・評価

4.0
ファンの友人に連れられて鑑賞。
フラットな気持ちで観に行ったが、想像以上に感動した。Billboardに載るためには、並大抵以上の努力や苦労があるんだなとドキュメンタリーを通して分かった。キラキラして見えるアイドルも、裏の世界は大変なんだと思う。世界のグループの土俵に立つためには、それなりの努力と、信念が必要なんだろうなぁ。ファンでなくても、凄く楽しめました!観て良かった!
世界一だもん
たくさん苦労してるよねって当たり前なことに気づいてしまった。

ソクジンの発言いつものゆるーい感じで
本編中も特に苦労してるシーンなかったような気がするんだけど辛さは映画でも見せないのかと泣いたキムソクジン推しでした。
Y

Yの感想・評価

4.3
Love yourselfを説くバンタンの等身大の姿がもっと感じられた映画だった。

Love yourself,Speak yourself、バンタンに出会わなかったら自分を愛することの大切さも知らないで自分に向き合おうと努力することもなかっだろう。BTSの考えに幼いうちに触れられていたらな、って思う。

OSTの選曲も絶妙だからファンだったら絶対見ながらテンション上がると思う。

劇中は楽しい場面が多くて笑ってニヤついての繰り返しだったのに、エンドロールのイントロが流れた瞬間ボロボロ泣いてしまった。
BEE

BEEの感想・評価

3.6
トロントの映画館で鑑賞

韓国語音声に英語字幕だったから混乱することもあったけど、見れてよかった

ただ一言、バンタン最高
いつもありがとう
防弾少年団に銀河の⭐️をすべて捧げます!
パフォーマンスにかける思いと努力、メンバー同士の信頼感や思いやり、そしてアミへの愛に泣いちゃった。
大好きだお、、、💜
ドキュメンタリー映画の中でもギャグセンがやたらと高い少年団さすがです。
ソッチニは食べることしか言ってないね?
可愛いね。結婚してくれよ。
ジョングクはまじめにやってるふりして飼ってる犬の絵描くのかわいすぎて抱きしめた。
ナムジュンはめちゃくちゃ良いこと言いながらパーカーの表裏逆やったり、道迷ったり、愛しいわ。
ハンバーガー食べて溢しまくってるナムジュンに捨てたんですか?っていうジミン氏。
そういうとこやで。

ジョングクが足を怪我したとこ、つらかった。
めっちゃ痛そうやった、、、、。
それでも痛いのは平気パフォーマンスできないのが辛いっていうジョングク
そしてジョングクがパフォーマンスに影響がでることを気にしてしまうから彼の心が心配というナムジュン
ううう涙

僕らは普通の人にはできない色んな経験をしているけど、普通の青年がすることはほとんど経験できていない。
これもウッときた。
やっぱり少年団もそういうこと考えてしまうよなぁ。

アミの皆さんも自分を愛するために僕たちを利用してください。とか、
苦しいことが100から98とか97になればいいと思う。みたいなやつ、とか
ナムジュンの言葉は丁寧で思いやりがあって説得力があって、、
建国はいつですか?

痛くて苦しい思いをしてもアミに会えるライブを楽しみにして常に良い姿だけを見せようと努力している防弾少年団。
私たちは本当に愛されてると思える。

明日より少し昨日よりも多く愛してます。

詩人すぎるっしょ!
사랑해요 💜
mika

mikaの感想・評価

3.8
前回より確実に内容充実していた
改めて好きになる、そしてありがとうを伝えたくなる
SAN

SANの感想・評価

5.0
アイドルって私たちみたいな自由な生活が出来ないので、普通に外に行くことも出来ないし、バンタンは1年に何回も何回も飛行機に乗って世界中を回るからもちろん弱音を吐きたい時だってあるはずで、それでも公演はあと何回かって数えないように、一個一個の公演に全力を注いでいることに感動しました。メンバー同士も支えあって、世界中の人が幸せになって欲しいって思って公演していて、苦しいときも笑って歌って踊ってくれる彼らの辛い時に支えになるのは“ARMYの大きな歓声”ということをこれからも忘れずに胸に刻みたいと思いました。
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