セブン・ラビリンス 少女ポリーナと七つの迷宮/少女ポリーナと7つの迷宮のネタバレレビュー・内容・結末

『セブン・ラビリンス 少女ポリーナと七つの迷宮/少女ポリーナと7つの迷宮』に投稿されたネタバレ・内容・結末

幼児虐待がウクライナにはあるのかなぁ?
レビュー本文
この映画は、もはや過去の遺物といえる俳優のネームバリューに頼り、中身の空疎さを誤魔化そうとした典型的な失敗作。
『スローターハウス5』のような、…

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子供向けの冒険ファンタジーで現実でなくポリーナと弟が小さい時からしてきた空想物語を話してるという感じ。子どもの想像力は豊かでいろんなものを作り出す。なんでも助かる薬や最後の映像の種明かしは都合良すぎ…

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ウクライナ作品と言うことで。
背景は別にして容赦なく評価すると、子供がギリだまされるぐらいのファンタジー的な映画でした。

そういえばウクライナの映画ってあんま見たこと無い…と思って視聴。まあ…面白くは…無い。
孤独な少女が自分の出自を探る冒険と言いつつ、少女の冒険と全く無関係なオチがつくので、子供だまし感が凄い。
ただ…

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