アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅の作品情報・感想・評価

アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅2016年製作の映画)

Alice Through the Looking Glass

上映日:2016年07月01日

製作国:

上映時間:113分

3.5

あらすじ

「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」に投稿された感想・評価

なーんかティム・バートンぽくないなーとおもったら監督じゃなかった!笑
出てくるキャラクターは原作の挿し絵に忠実で好き。
赤の女王も白の女王も2人ともキャラクターがとても素敵。
つまりはヘレナとアンハサウェイが好き
ForN

ForNの感想・評価

3.6
アリスの成長に夢中!

まだあどけない少女が自分探しをしてたのが前作のイメージ。

そんなアリスが、誰かのために波や時空を乗りこなす姿に感動!

しっかり自分を持った女性へと成長してるし!

日常とは全く違う世界(フィールド)での出会いや体験は、不思議に満ち溢れていて、人を大きく成長させるんやね!


再度、観賞
久々に見たくなったので


スコアが上がりました笑


前回より話がまとまっていて
理解しやすい
映像もステキだった前回よりも



マッドハンターのために
過去を変えようと奮闘するアリス
無事にアリスは目的を達成する
ことができるのか、、!!!?
みたいな?、、、
梵

梵の感想・評価

2.8
何度見ても途中で寝てしまう


ジョニデ…そのビジュアルどうしたん?

このレビューはネタバレを含みます

いつまでも冒険していてよ

アリスはこれからも不思議の国から学んでいけばいいのにって思ったらもう会えな気がしてるだって!?
でもマッドハッターは夢と現は同じみたいなこと言ってるし多分会える
さよならなんて永遠に言うなよアリス

もう帰るの?まだ帰りたくね~~


タイムは君のことは忘れない、だから二度と来るなって言うの凄くいい
過去を変えることはできないけど、学ぶことはできる……刺さる刺さる……でもやっぱ過去は変えたいよね~
ゆみ

ゆみの感想・評価

3.5
ほんと今更。
見るまではサシャバロンコーヘンが悪役なんだと思ってたら悪役はアリスだった。無茶苦茶やんあの人。
ハッターの幼少期とても可愛かったです。
🔶

2作目


我らの友人
アラン・リックマンに捧ぐ
1946-2016


アリスがまたあちらの世界へ
誘ってきたのはウサギではない

アリスは来て早々マッド・ハッターの過去の悩みを仲間に告げられます
彼を助ける為に休む間もなくタイムに会いに行きます
アリスはとても大忙し
そのおかげで過去の出来事を多く知れましたし、退屈せずにみれました
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ミア・ワシコウスカ(安藤瞳)🔴アリス・キングスレー
ジョニー・デップ(平田広明)♠マッドハッター(タラント・ハイトップ)
アン・ハサウェイ(深田恭子)🔴ミラーナ(白の女王)
ヘレナ・ボナム=カーター(朴璐美)🔴イラスベス(赤の女王)

サシャ・バロン・コーエン♠タイム
マット・ヴォーゲル(郷田ほづみ):ウィルキンズ

マイケル・シーン(塩屋浩三):白うさぎ
バーバラ・ウィンザー(京田尚子):ヤマネ
マット・ルーカス(小形満):トウィードルダムとトウィードルディー
アラン・リックマン(土師孝也):アブソレム
スティーヴン・フライ(茶風林):チェシャ猫
(大川透):三月うさぎ
ティモシー・スポール(廣田行生):ベイヤード

レオ・ビル(間宮康弘)♠ヘイミッシュ卿
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1回目
白玉母

白玉母の感想・評価

3.5
アリスはいつもワンダーランドから学びを得る

【過去を変えることは出来ないが、過去から学ぶことはできる】成長するうえで大切なこと。
作中で、マッドハッターが家族に替えはきかないと言っていて、改めて家族との時間を1秒・1分でも大切にしないといけないと思った。
この作品は、ワンダーランドの住人の今になった訳を見せてくれる。
ハートの女王は、ひとつの嘘から生まれた。
赤と白の女王が和解できて良かった。
お母さんとアリスが会社を設立したのはビックリ。
前作から終わりは船出。
ここからがアリスの新しい世界の始まりだと表しているのかもしれない。
AOI

AOIの感想・評価

3.5
どうして赤の女王はあの姿になったのか
ここが一番の疑問点だったから解消されたけどまさかね…
そりゃ嘘もつかれて親に責められたら憎むようになるは、

マッドハッターにも辛い過去があって

とにかくなぜ登場人物が今の人生を送っているかという理由が過去、過去に遡ってわかっていくかんじ
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