ドンブラらしさが出まくってる映画、めちゃくちゃおもろかった
ドンブラザーズの名乗りが観られる貴重な作品
姜暢雄はクワガライジャーからの監督になってた
喫茶どんぶら でのやる気満々メイクのはるかと…
ひょんなことから映画出演が決まったドンブラザーズのメンバー。
台本通りの演技より、演者の発想力を重視する監督の意向もあり、ドンブラザーズの悪ノリが加速していき…。
本編よりもカオス。
本編は混沌の…
アギトの新作映画をキッカケにリアルタイムぶりにドンブラザーズを見直していたのだが、この映画はノータッチだったので。
面白かった。
ヒーローは仮面ライダーに任せておけばいい、という30分しか尺を与え…
20話でなんか映画出るってソノニが言ってたけどコレのことか…
2人ともスーパークソ大根すぎて草
花男、桐島
何故かOB枠はホワイトスワン、時の流れに一抹の寂しさが…
プレミアプロで編集する黒岩監督……
「黒岩」とか言う人がその場のノリでガンガン筋書きが変わっていくことを肯定する(つまり「ライブ感」)なかで、ちゃぶ台返しギリギリのメタな展開が繰り返される。戦隊についての戦隊、ライダーについてのライダ…
>>続きを読むこれはドンブラにしか出来ないお話し、
鬼頭はるか先生のライバル作品が映画化
ノリノリでタロウとはるかが演じるが、
まずソノイとソノニが人間を知るために演じるとは面白い、脳人のキャラがとても好きなん…
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