20代の頃見たのですが、今も大好きなロマンティックラブコメディを脚本も秀悦!サンドラ・ブロックが最高に輝いていた頃かなあ。
50代になった今もキュンキュンします。
嘘から始まり斜め上の結果になっちゃ…
個人的にはナタリーコールの曲で始まった時点で良作確定でしたが、若かりしサンドラブロックを眺めたいというだけの邪な気持ちで観た自分が恥ずかしくなるくらいハートフルな良い映画でした。
少女漫画のようなと…
舞台がシカゴなのも、サンドラ・ブロックのキュ-トな演技も、憧れのフィレンツェも、最後のプロポーズシ-ンも、ぜんぶよかった〜〜ふたりの関係をみていて、ムギと王さまに出てくる、西ノ森の詩を思い出した。…
本作は、基本的には、コメディー・タッチのラヴ・ストーリーなのであるが、それが、家族のお祝いであるクリスマスの時期に掛かることによって、家族の絆の「お話し」になっていることが、本作の「みそ」である。…
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