グッドバイ、バッドマガジンズの作品情報・感想・評価・動画配信

『グッドバイ、バッドマガジンズ』に投稿された感想・評価

2.4
2026年184本目

みんなボソボソ喋るし、音でかくすると音楽うるさいしもぉ!

内容はまぁまぁふぅんって感じ。
吉田
3.1

あらすじにサクセスストーリーかと思いきや、とか書いてあるけど観てる人間で誰もそんなこと思わないだろ
出版業界終わってるんすよみたいなの描いてさらに終わらせたいの?何を表現したいのかわからない
Vシネ…

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3.0
エロ雑誌編集部に配属された主人公の奮闘記。

なんかよくわからなかった かなぁ
2026年9月鑑賞
男性向け成人雑誌がコンビニから消えていた事実に気づかなかったので「なるほど〜」からの鑑賞。
でも編集の業務に女性が配属されるメリットってあるんかな。
まぁまぁ、面白かった。
テーマとしては興味深かったですが、あまり好みの作品ではなかったです。

2019年、大手コンビニから成人向け雑誌が消えた事をきっかけに、雑誌出版社の悪戦苦闘の状況を実話を交えて風刺喜劇化した横山翔一監督の力作。2018年に入社したエロ雑誌編集員の森詩織杏花👧の二年間の現…

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このレビューはネタバレを含みます

エロ本ビニ本の映画やけど、映画自体はエロい映像も無く、面白い題材でよくある出落ちな感じ。
エロでもおバカカメディでもシリアスでも振り切れていないのが残念。
杏花さんは、相変わらず瞳がキラキラしていて…

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naoki
3.7
2019年、男性向け成人雑誌はコンビニエンスストアから姿を消した。2020年東京五輪が開催されるから。
りひ
-

個性的な職場が醸す面白さと編集作業の辛さ、会社という組織のしんどさがコラージュされたような映画だった。廃刊していく雑誌、斜陽産業としての出版業界、その内部を垣間見れたような気がした。
途中で主人公が…

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このレビューはネタバレを含みます

MVP:杏花

出版業界の知られざる現実と、時代の変化に取り残されていく人々の悲哀が印象に残る作品。
横山翔一監督が、杏花演じる新人編集者・森詩織を軸に、成人雑誌の編集部で働く人々の姿を描いた映画。…

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