可もなく不可もなくといった感じ。
めちゃくちゃ怖くもなければ、面白くもない…というか幽霊出ずっぱりで人間関係のがちょっとしんどかったかな。
そもそもミアが90秒を過ぎた時点でもう結末は決まってた…
若者の何も深く考えずノリで行動しちゃう軽率さが大事に繋がるって現実でもよくある話を、よくあるドラッグとかそういうので描いてるんじゃなくて降霊術で描いてて面白かった
血とか傷とか結構リアルだしライリー…
巷で囁かれている以下に納得した。
ほぼこれが全てで、個人としては搾りかす程度の感想しか出てこず、無力である。
・ミッドサマーのダニーを思い出す
・若年層の薬物中毒を描いているのでは?
以下、無力…
ただ憑依とか降霊術系ホラーってだけではないのはよかった。若者たちのノリのリアルさとか不愉快さとかもそうだけど、全体的にもう少し現実味を増すものだったらもっと怖さを感じたかもしれないが、ちゃんとホラー…
>>続きを読むなんかよくわからなかったな、、、
降霊がSNSやパーティー感覚になっている設定はよかったと思います!
不気味な石膏の手を握り、「トーク・トゥ・ミー」と唱えると霊を呼び出せるという遊びが若者たちの間…
んんん?、よくわからない
元々主人公は死んでたってこと?
読解力が無さすぎてこの手の文脈を理解できん、、
多分そうよね。
主人公が身勝手すぎるのと家族がらみのテーマにあんまりノレずに感情移入できなか…
Talk To Me Holdings Pty Ltd, Adelaide Film Festival, Screen Australia