ホラー嫌いがホラー好きと一緒に鑑賞。ジェットコースターみたいな盛り上がり方で気持ち悪く、エンディングが始まる頃にはどっと疲れた。頭も心も重くて疲れた。心理的に負担が大きい。ただ作品的にはよく出来てい…
>>続きを読む幽霊がでてこないからホラーなのか?という印象。呪詛は怖いと聞いていて身構えてたけど、びっくりするシーンもなくずっと怖いというか不穏が続くような感じ。
結局あの集落はどうなったんだろって気になってしま…
禁忌を犯した主人公が仏母に呪われ、その呪いが伝染した娘を助けるために奮闘する話です。虫が出てきたり、変なボツボツが体に出てきて集合体恐怖症の人など、気持ち悪いと感じる部分はありますが全く怖くありませ…
>>続きを読む初台湾ホラー。単純明快な話じゃなく日本語でもないから、目離したら何の話かわからなる。
呪いを受けて自分の名前を言って死んでいくところはゾクゾクしてめちゃくちゃ好き。
めちゃくちゃ怖いみたいなのを聞い…
ホラーの中でも、幽霊じゃなくて呪いをテーマにしてるのが良かったし、「祈り」を明確に定義づけした上で物語が進んでいったから、世界観に置いてけぼりにされずに済んだ感がある。
ただ怖いストーリーが進んで…
「見てはいけないものを見てしまっている」感の演出がうまい。観客を怖がらせることに全振りしている感じ。ヘレディタリーをアジアバージョンに改変した感じ。アジア人にとってはやっぱり土着信仰系は文化に根付い…
>>続きを読む話の流れや内容自体は特別なひねりはなかったが、演出とドキュメンタリーチックなブレた撮り方が怖さを増加させていた。特にスマホなどで撮ったような縦画面と横画面の切り替えが自然で、違和感なく見られる。途中…
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