[Story]
1963年、茨城県・玉造町。電器店を経営する中嶋家のペットとして飼われている仔犬のコロが、鹿島鉄道で約30分の距離に位置する石岡市の幼稚園に通う幼い飼い主・恭子を玉造駅まで送迎するこ…
初期の頃ののセット?CG?がチープすぎて…それに大根役者揃い。なのに不覚にも泣いてしまった笑 やっぱり動物ものは弱い🥲でも大泣きするような映画ではない。タローが会いたい人に会えずに死んじゃったの…
>>続きを読むコロさん お利口さん けなげ
コロさん 過酷な目に タローさんになる
タローさん 1年生を見守る 泣ける
タローさん 駅へ 切ない 泣く
タローさん お耳すてき 尻尾すてき
タローさん 保健所へ…
タローは皆に愛されて大事にされて
それは幸せと思えるのかもしれないけど
タローが求めていたのは前の飼い主のキョウコちゃんで…
ただキョウコちゃんに会いたい一心で17年間も駅に通った
タローにとっての…
もうひとつのハチ公物語が茨城県でも起きていた。実話に基づいた物語の映画。
滅多に泣かなくなった私でも最後はポロリンと涙が流れたとても心温まる物語。
小学校で犬が飼われていて授業中の教室に自由に入っ…
犬飼いなので、わんこものは否応なしに点数高め😂
いやー開始10分で号泣、後半しゃくりあげて泣く笑
おそらく脚色されている部分の人間のひどさとか、役者さんの演技の質とか吹っ飛ぶくらいに、タローの健気さ…
タローがかわいそうで仕方がなかった😭でも、恭子ちゃんも小さくて、うまく説明できなかったというのも分かる気がするし🥲不運が重なったというか😮💨恭子ちゃんに再会できなかったことは不幸だったけれど、沢山…
>>続きを読む開始10分後くらいから、ずっと泣きながら観ていました。
子ども時代のコロは本当にかわいくてお利口さん。
タローは、賢そうなお顔で名演技。
役者さんは、もうちょっと演技頑張って欲しかった😅
昭和の感…
女の子(恭子ちゃん)と犬の事情を察することができない大人たち。野良犬あつかいする人もいれば、虐待をする少年も。犬の気持ちを考えるといたたまれない。大人げないのですが何度か怒りが込み上げてきました。
…
・わんちゃんたちがおりこうさんでかわいい
・静かに亡くなってるシーン悲しかったけどみんなに愛されてよかった
・同じようなシーンの繰り返しが多くてもっとコンパクトにできるのではと思った
・毎日駅まで通…
One Point Six