信念
あの日、幼い"恭子"ちゃんが熱を出して寝込むほど悔やんだことは"コロ"と無関係を装ってしまったこと。
何故「自分の犬です」と言えなかったのか、さぞかし苦しんだことだろう。
このシーンが実話な…
茨城県石岡市で実際にあった17年間、毎日駅に通い続けた犬の実話をもとにした映画で、タローのひたむきさと、周りの人たちの優しさを丁寧に描いているのが魅力
ハチ公と内容は被っているが、主人への忠誠」の象…
コロさん お利口さん けなげ
コロさん 過酷な目に タローさんになる
タローさん 1年生を見守る 泣ける
タローさん 駅へ 切ない 泣く
タローさん お耳すてき 尻尾すてき
タローさん 保健所へ…
タローの一途さ?健気さ?に涙がチョロチョロ
今みたいにネットはないけど、チラシとか声かけたりとかでもっと探す手段あっただろとは思う
ここには出てないだけでもっと探してるかもしれないけどもっと探してよ…
昔は家の外に犬小屋をおいて外で飼う人が多かったけど今はダメらしいですね、そりゃ家族と言いながら外はおかしな話、私の時代は校庭に野良犬が侵入することもあった、しばらく野良犬なんてもんは見かけていないか…
>>続きを読む昭和39年、茨城県石岡市の東小学校の用務員に1匹の犬が保護された。「タロー」と名付けられ朝は校門で生徒達を出迎え、一年生の教室を順番に見回る毎日を送っていた。ある日から石岡駅への2キロの道のりを往復…
>>続きを読む実話だから結末はかえられないので、そこはどうしようもないんだけど。。
犬の健気さ全開の良作でした。出演者はほとんど素人さんかと思うくらいですが、泣けます。。思い切り、何度も何度も泣かされました。人間…
One Point Six