本シリーズの第1作から第7作までの構成・演出を鈴木謙一とともに手がけ、以降のシリーズ作品ではナレーションを担当してきた中村義洋がひさびさに監督を務めた記念すべきシリーズ第100作。冒頭、視聴者から寄…
>>続きを読むほんとうにあった呪いのビデオは一度も鑑賞してないが、おすすめしていたので視聴
ナレーションの中村さんが現場に出る場面で和子さんの家に行く時に夜を嫌がったり、家に入る時にカメラを持たないと言いながら最…
記念すべき100!
「お分かり頂けただろうか?」と言われたら脳内再生される中村義洋さんが、今回は構成・演出・ナレーション・出演といった豪華な回!!
個人的に初期のほん呪に戻ってきた感覚がして嬉しかっ…
本当は1からちゃんと観てにしたかったけど、本作が気になりすぎたので個人的ポリシー違反だけど鑑賞。
思ってたより全然怖かった。昔の疫病対策に関していろいろ面白いことが言われていて普通に興味深かった。中…
中村義洋監督のこのシリーズ初めて観ました
この監督の作品はけっこう好きな作品が多いので観てみようかな
モキュメンタリー映画は某監督の作品しか観たこと無かったので
絶妙に本物っぽいし、変なうにょう…
1から99までは存在は知ってたけど観たことがないので何かしらのファンサービスとかあったかもしれないけど気がつけてないからあまり面白くなかったのだろうか、
雰囲気は良かったけど、会話とか文字テロップと…
これ系を観る時は、
もう背景にしか目がいかない体になってる
「ほんとにあった!呪いのビデオ96」の
収録中に、投稿動画を観ていると、
ナレーションを務める中村義洋が、
過去にも観た事があると気づく…
構造としては、たらい回し的に関係者の話を聞きながら、呪いに、考古学的ハッタリも絡めながら迫っていく話
「これは実話です」みたいな建て付けを一定いじょう前面に押し出されると、「いやいやフィクションで…
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