#いつかの君にもわかること
とても静かで淡々とした日常の中の温もり。死を忌むべきものとして扱うでもなく美化しすぎるでもない、誰もがいつか直面するだろう瞬間、受け入れたくはないけれど、自分の中に落とし…
淡々と悲しみが続いていくのがしんどくもあり、良さでもある映画でした。
どんな病かその後どうなったかなどは語られないけれど、子供の無垢さに表情ひとつひとつの複雑な気持ちが伝わってきたり、子どもの好き…
良い映画
無理に泣かせようとする演出がなくて、その自然さがよりいっそう悲しくて涙が出てくる
人生最大の選択が子供に関するものって形はそれぞれ違っても親に共通することなのかも自分のこと以上に怖いし、…
「赤」がすごく印象的だった。赤いキャンドル、帽子、風船、クレヨン、、。全体的に暗かったり淡い色が使われてる中でこの赤がとても映えてて、その赤がマイケルに全て関わっていたから暗くて悲しい現状の中の唯一…
>>続きを読む© 2020 picomedia srl digital cube srl nowhere special limited rai cinema spa red wave films uk limited avanpost srl.