ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地争覇の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地争覇』に投稿された感想・評価

ツイ・ハーク監督とリー・リンチェイ(現ジェット・リー)がタッグを組んだ黄飛鴻(ウォン・フェイフォン)主人公シリーズの3作目だが、前2作とは異なり日本ではVHSスルー。

本作では李鴻章や西太后が登場…

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3.0

ワンチャイシリーズ3作目!

1作目、2作目と回を重ねるごとに盛り上がっていきましたが今作はちょっとうーんな感じ。

いや、もちろん全盛期のジェットリーだからアクションはすごいんだけど…
なんか微妙…

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XXXXX
4.3

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ』シリーズ第三弾!
ジェット・リー主演、ツイ・ハーク監督。

🦁物語
中国を代表する武術家のウォン・フェイホン。イー伯母との結婚を認めてもらうため、北京に…

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3.8
シリーズも3作目になるとちょっとマンネリ気味に。同時代だからって慈禧太后出すのも芸がなくない?
思ったよりストーリーがちゃんとしてた。あの獅子に入ってエサを取った人が勝ち!みたいな争いがよく分からないなりに、今回のポイントなんだと思って楽しく見れた。鬼脚が味方になる場面は熱かった。
ガミ
4.0

黄飛鴻の物語を描いた作品の3作目。
主演は李 連杰(ジェット・リー)です。
1作目(天地黎明)と2作目(天地大乱)に比べると視聴回数が少ないせいか、観るたびに新鮮な気分を味わえる。
鬼脚七との戦闘や…

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夜中のテレビ放映で「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」シリーズの一つとして鑑賞。年月日は不明ですが、おそらく90年代半ば以降かな。
サブタイトルは毎回「天地〇〇」。
大乱だの争覇だの、とに…

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集大成

足技対決は見もの
獅子舞の有利不利が日本人の私には理解不能

でもかっこいいから全てオッケー
5.0

35年ほど前、ショットバーの薄暗いカウンターで、フランス俳優のような風貌の男が言った。
「今一番の流行りはワンチャイ、次が妖怪人間なのだよね♥」
その言葉の妙な説得力と、煙草の煙の向こうで光る彼の目…

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獅子舞のやつといえばこの作品
シリーズの中でも華やかであまり重くない

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