ワンス・アポン・ア・タイム/天地大乱の作品情報・感想・評価

「ワンス・アポン・ア・タイム/天地大乱」に投稿された感想・評価

310号

310号の感想・評価

4.0
カンフー映画にハマったきっかけ
ウォンフェイフォンシリーズは全て見た
Hiroking

Hirokingの感想・評価

3.5
一作目とは違い、初めからアクション全快で面白かった!
圧倒的なカンフーと、ドニーイェンとの対決は、やっぱりすごい!
今は病気で療養中ってことだけど、次回作が予定されているんで、また、勇姿がみたいと思った作品でした。

2018年180本目
ゆめ

ゆめの感想・評価

3.9
ワンスアポンアタイムインチャイナ 天地黎明、観ました。
昔の近代化押し寄せる中国の混沌とした世界で悪い奴に立ち向かうジェットリー!なにこれ!強すぎ!キレッキレでかっこよ!!てか名前調べたユンピョウさん!この人もすごいな!!ワイヤーアクションってこれが原点っ!!ゆめ映画
ReN

ReNの感想・評価

4.0
Blu-rayBOXに買い替え再鑑賞。

前作でヒットを記録したワンチャイシリーズの2作目にしてシリーズ最高傑作。
まあこのシリーズに関しては出来不出来なんてものはないとして…。
ドニーとジェットの対決は言うまでもなく、
革命家の孫文とのやりとりが非常に興味深い話である。
mal

malの感想・評価

4.0
清朝末期の広州が舞台。
外国人排斥主義の白蓮教が街を席巻。
それを抑える清朝、そして革命を目指すの孫文らの騒動や抗争に カンフーの達人ウォン・フェイフォン一行が巻き込まれる。


ワンチャイ2作目。

これを最高傑作という人も多いらしく、評価が高かったので1を観ずに本作を視聴。

面白かった!1を観なくても楽しめました!

単純にカンフーアクションが最高なのもありますが、ストーリーもいい!

アクション映画にありがちな、取ってつけたようなストーリーではなく、白蓮教、清朝廷、革命派の三つの派閥が絡み合うプロットがスムーズにまとまっています。

テンポもよく、コメディ要素もあって飽きません。


肝心のカンフーアクションは、今まで観た映画の中でも個人的に歴代最高です。

どのシーンもすごく魅せてきますし、スピード感抜群!

特に白蓮教のクン大師との戦いでは演出の妙が光ります。


そしてウォン・フェイフォンの弟子であるフゥ演じるモク・シウチンさんがイケメン。

ヒロインのロザムンド・クワンさんもかわいい。

ジェット・リーさんはカンフーが最高。(笑)


これは『ジョン・ウィック』でも思いましたが、動物を殺す、それだけでとりあえず悪者ってわかりますよね。この演出効果って絶大。

人をバンバンやるのより、一匹の犬!
Mazma

Mazmaの感想・評価

4.0
2作目。
シリーズ最高傑作じゃないかと思う。
っていうか、個人的にカンフー映画で一番好き。
これか、方世玉の刀いっぱいのやつかな?

ジェット・リーVSドニー・イェンって、
とうの昔に行われていたんです。
ドニーの棒術は、この頃から完成されていて、
当時、ジャッキー映画のアクションスピードに慣れていたので、この映画観てて目玉飛び出すかと思った。

VSクン大使がカンフー映画ベストバウト。
唐突に、地面に落ちたらダメ大会が開催されます。
otom

otomの感想・評価

4.0
2作目。前作で死んだ奴が別人で出てきたり、ユン•ピョウの役が別人になってたりと微妙に仁義なき戦い現象が起きていてもジェット•リーがいれば許される。孫文も出てくる今作は国外に対する憂いに加えて国内の動乱もより色濃くなってはいる。良作。
前作よりよかった。てか傑作じゃん。ジェットリーとドニー・イェンがやりあうんだぞ。カッコよすぎた。ジェットリーは今回も絶妙な足場で魅せてくれる。ドニーは意味不明な布棒術とか見せてくれる。
ひたすらアクションがかっこ良い。

それと主題歌の歌い手がジャッキー・チェンに替わる。

このレビューはネタバレを含みます

ジェット・リーVSドニー・イェン

ただ、アツくなればいいじゃないか!

ストーリーなんか見てるようではまだまだ功夫が足りない!
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