2に続き鑑賞。
基本テーマは同じ。
ファイティングの新しい工夫がどっと増えてる。
ドニーイェンの布棍!
列車の旅での食事シーンが面白い。
孫文が出てきた!
それにしてもシリーズが多すぎてタイトル探し…
ワンチャイはやっぱり1,2作目が最高なんですよ
確か5本千円で借りたレンタルビデオ、1作目終わった直後に観た記憶
ウォンフェイフォンの立ち姿は今作も最高です
一作目のユンピョウも良かったんですが、…
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ』シリーズ第2弾。ツイ・ハーク監督とジェット・リーが再タッグ。
1895年清朝末期、広州。黄飛鴻が、西洋人排斥を掲げる新興教団"白蓮教"と対峙する。孫文…
『ワンス・アポン・ア・タイム 天地大乱』は原題:黄飛鴻之二: 男兒當自強、英題:Once Upon a Time in China IIで、1992年の作品。孫文や『白蓮教』など歴史上の人物・出来事…
>>続きを読むお話そのものはナショナリズムがかなり強く感じられてしまい「天地黎明」よりも入り込めなかったのですが、それを補って余りあるドニー・イェンとのバトルに手に汗握りました
液体で出来ていると思えるほど激しく…
棒術がすごすぎるし、布棒術ってバトル漫画すぎて面白い。
ラスボス倒したらまだもう一人ラスボス戦があったのもお得感ある。
ヒロインの方が積極的なのも面白い。
子どもたちも可愛かった。
第一作目より好き…
夜中のテレビ放映で鑑賞。年月日は不明ですが、おそらく90年代半ば以降かな。
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」シリーズはしょっちゅうテレビでやってたけど、歴史的な流れを知らないので時系列…