ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地黎明の作品情報・感想・評価

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地黎明」に投稿された感想・評価

とにかくアクションが早い!
リー・リンチェイだった頃のジェットリーの出世作。
この頃ジャッキーを超える
アクションスターってなかなか出て来なかった。
otom

otomの感想・評価

4.2
列強に迫られる清王朝末期の民族的屈辱感、そんな思いを抱えつつ、どんな時も慌てないジェット•リー。熱い。音声がモコモコしている意外は演出や構図も素晴らしい。良作。
cinemaBOND

cinemaBONDの感想・評価

3.7
アクションスターには必ず人気シリーズがある。
ジェットリーといえば本作だろうか…
ジェットリーとロザムンドクワンの掛け合いはシリーズ通して最高!
この頃のジェットリーはカッコいいなぁ…
NAO

NAOの感想・評価

3.6
2018.01.14 on hulu
-----------------------------------
硬派な功夫見応えあり
-----------------------------------
物語しっかり、各勢力のキャラ立ちしっかり、硬派な功夫と見応え抜群の作品。
紅一点のヒロイン、顔立ちはっきりしていて綺麗だった。

しかし、やっぱり時代背景が分からないのでもうちょっと説明が欲しいな〜。
めちゃくちゃに面白いな。。

アクションが笑っちゃうほどすごいんだが、しっかりその時代のことが話に絡んでいてそういう下地があるからこそのアクションの爽快さだと感じた。

ジェットリー恐れ入った。
小学生の頃よくTVでジャッキーチェンの酔拳2が放映されていてよく観たものです。
本作もまたカンフーの達人でありながら、自警団のボスである正義の象徴ウォンフェイフォンが主人公。
ジェットリーのキレキレアクションが見せ所。
銃に拳は勝てない という劇中の重要そうな台詞が、そこまで後に効いてきてない気がしつつも、本作が評価されるのは、西洋に感化されて行く自国の憂いが色濃く表現されているところにあるのでせうか。云々。
残り339本。
おこめ

おこめの感想・評価

3.8
実在した武術家をジェット・リーが演じる正統派なカンフー映画。

最初の主題歌が流れるところからすでにかっこいい!ジェット・リーが演じることでウォン・フェイホンのかっこよさがより伝わってきました

ジェット・リーだけでなく、他の映画でもみたことのあるような俳優さんがたくさん出ていてきっと、この人は…!!ってなると思います
ユンピョウが出ていたのが個人的に嬉しかったです!!
何気に今まで観てなかった。
ただの太ってる警官だと思ってたケント・チェンがカンフーやってる!Σ(゚ω゚ノ)ノ
あばれはっちゃくみたいで可愛い
何故かここであばれはっちゃく思い出すww
ジェット・リー演じる黄飛鴻が超人並に強い!敵役の人も強いんだけどジェット・リー強すぎる!
意外とユン・ピョウも出番あったな。ぴょんぴょんぴょんぴょん相変わらずすばしっこいな~
ユン・ピョウとジェット・リーの共演よかったな~
黄飛鴻にデコピンやられたら怖いな((((;゜Д゜)))
ジェットリーとユンピョウの動きが美しすぎて ウォォ…しか言葉が出なかった
夜中にテレビで放送してるの、うとうとしながら見てたけど、ジェットリーのフェイフォンがかっこよすぎて眠気ぶっ飛んだ思い出。
ビシッと決めるとこ、何度見ても( 〃Δ〃)ほぅ~♡てなる。

自分メモ)買った
>|