デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 後章の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 後章』に投稿された感想・評価

途中
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明日地球がこなごなになっても、を映画館で聴いていたら泣いていたかもしれない。あの頃聴いていた音楽が最後に耳にする音だったら気が逸れていいな。
「絶対」なんてものはないと思っているけどそれでも信じたく…

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やっぱりメインキャストの声優はマイナス。
後章は前章の答え合わせ感や、整理していく感覚が強い。
だからこそインパクトも弱くなってるが、それでも十分インパクトしかない。
浅野いにおめっちゃ嫌いなんだけど、話の筋も構成もしっかりしてて、嫌いなんだけどイチャモンしか付けられない。

映画は人生を映し出す芸術ではない。映画は芸術と人生の中間にあるものだ。絵画や文学とは異なり、映画は人生に何かを与えると同時に、そこから何かを奪うものであり、私はこの概念を自分の映画の中で表現しよう…

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4.2
おもしろい!
絶望的なシーンで流れるでんぱ組の現実をあざ笑うような軽快さがこの物語を象徴してて最高だった

それはそれとして明日からも現実を生きていきます
あー
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世界中の人間や文明を犠牲にしてでも隣にいる「絶対」を守り抜く
前章の壮大な伏線のおかげで期待値が爆上がりしてしまってたので結構拍子抜けした
侵略者の顔がリアルすぎて怖かったり変なところにリアルさが隠…

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とてもよかった。
前編の謎と伏線が回収されるカタルシスもあるが、全世界などでかい話よりも、友達という自分視点での小さな世界でもがく主人公たちが結局世界を救うという、最悪のシナリオからのシフト方法に、…

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一度に処理できる内容じゃなかった、、
おんたんの絶対が大きな大きなお話に繋がっていたのね。

日常と終末がとっても近いところで隣合っていて、「こうなってもおかしくない」が強く感じられる作品だった。激…

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スコアは前編での期待値があがり過ぎていただけで、ストーリーはかなり斬新。

非日常と日常が混在するのに違和感があるけど、案外そんなもんで人間の強さなのかも。

まさかの衝撃展開で、前章の伏線が回収されて、最高だった。キャラも増えて、よりやり取りが面白くなっていた。ただ、クライマックスの一個前の先の衝撃展開が面白すぎて、クライマックスが薄く感じた。最後がよか…

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