原作者が好むモチーフがちりばめられ興味深い。
以後の作品に活かされたスタイルや演出、異なる角度による探求などアーキタイプさを感じることが興味深い。
■庭には二羽ニワトリがいた。
人間が被食者になっ…
俺は!今なんだ!今!まさに今!ここで…俺は!つまり俺は!要するに!今なんだ!今しかないんだ!今…ここで今!とどのつまり!俺は!俺は!!要するに!今!今なんだ!!ここで!今!俺が!まさに!今は!今!今…
>>続きを読む映画として観たわけでなく
1話1話ちょっとした時に友人と観てました。
今回全部見終わったのでレビューを。
本はすでに持ってましたし読んでます。
というわけで1話ずつ感想でも~
「庭にはニ羽ニ…
17歳から26歳の間に書いた読み切り作品がアニメ映画化されるなんて、めっちゃ贅沢な事やし、そんだけ凄いんだなと映画見た後も思った
お気に入りは庭には2羽ニワトリがいた
佐々木くんが銃弾を止めたは展開…
『ルックバック』、『チェンソーマン』で
知られる藤本タツキ先生の短編集を
映像化した本作を初鑑賞。
軽く観れる上にしっかりとした
満足感ある短編集となっており、
常識を逸脱する人物や世界観を堪能でき…
©藤本タツキ/集英社・「藤本タツキ 17-26」製作委員会