20世紀少年<最終章> ぼくらの旗の作品情報・感想・評価

20世紀少年<最終章> ぼくらの旗2009年製作の映画)

製作国:

上映時間:155分

ジャンル:

3.1

「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」に投稿された感想・評価

20世紀少年 <最終章> 僕らの旗
END......

浦沢直樹さん原作。

漫画は全くもって読んでおらず3部作全てを鑑賞済みとなっております。今だに読んでおらず......

3部作全て鑑賞済みで有りますが、もはやウルウルウル覚え また全てに置いて見返し・見直しをする予定であります、。

遂に最終章にしてあのあの!!!!「太陽の塔」が地中底から埋まってたのが、ベールを飛び出し・動きそして「((出勤))」・発進をし出す!!!!!出動🚀🚀🚀🚀ヾ(๑╹◡╹)ノ"

現実でも今現状「太陽の塔」は2017年下旬ごろから話題話題話題沸騰中!!!!!!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 3月中旬より「太陽の塔」の、中身が構想上からの進化をにとハバたち、🐦🐦解き放たれる放たれたれる!!!!!!♬♬♬♬ 春((予定))((予定))「太陽の塔」内部観覧行きますよ〜〜〜〜〜〜〜〜☆☆☆☆★★★★ 太陽の塔の内部が 変わります!!!!! 3月中旬より...... でも、何らかの影響下により行けれなくなってしまうのじゃ無いという そこだけが不安(笑)

#太陽の塔お祭り( ͡° ͜ʖ ͡°)

2018年 (平成30年) 2月18日 日曜日。


#太陽の塔 #万博記念公園 #関西
ごじ子

ごじ子の感想・評価

1.5
大金かけて刺激・インパクトで観客を視線をつなぎとめることにのみ注力し、まともな映画作品に仕上げることは放棄している作品。まず、原作のあれもこれも入れ込みたいから三部作、というのなら三回で一作分の料金にしよう。原作をまんま映像に移し替える作業を映画化とは言わない。一方で引きのある映像重視でつながりの説明がないために整合性を失っているのはどう擁護すればよいのか。くだらない漫画を読んで時間を潰すのと同等の娯楽を求めてしまう心持ちのときは悪くないのだろうけど、これは映画じゃない。
わおん

わおんの感想・評価

4.0
ラストに関しては救いがある分映画の方が好き。浦沢作品特有の後半の失速をうまくカバーできてると思う。
Sunao

Sunaoの感想・評価

3.0
この映画見た直後に体調崩してインフルエンザになったの覚えてる
こんないい終わり方ある?ってくらいいい終わり方でした。原作読んだことないんですが完璧なまでの実写化なんだろうなと思う。ともだちの不気味さ。お面の気味悪さ。いい映画でした。
marie

marieの感想・評価

-
結局友だちが誰なのか全然分かってなかったから見直して多少スッキリしたけどもう一回初めからまた見直さないと点と点を線で結べない感じある
ストーリー性があるからちゃんと考えないとわかんない部分もあって難しかった。

子どもの頃に起きた何気ない出来事がこんなに大きくなってしまうのは怖いなって思う。

ラストちょっといい感じに終わらせようとした感あるけど、私は好き。
憂仁

憂仁の感想・評価

3.0
シリーズの1・2がおもしろかっただけに、最終章のクライマックスには物足りなさを感じた。
エンドロール後のエピソードで綺麗にまとまって納得できる形にはなっていて良かった。
うーん。長い。原作が長いから仕方がないけど、長い。3作目だけど、なんかずーっと同じ感じで見れなかった。ちゃんと続けて見ることをオススメしたい。
ちょす

ちょすの感想・評価

3.0
30才目前
映画タイトル1〜30観てみよう
シリーズ

第20作目

20世紀少年


せっかくなので3部作まとめ観。
最初はわりと細かく原作の流れを汲んで描いてたのに、前半に時間を取りすぎたのか後半は何が何だか。

原作未読の人は置いてけぼりになるのでは、、。それとも原作を読んでいるからこそ雑に感じるのか。

出ている人たちはなんせ豪華で、唐沢寿明、豊川悦司を始め、再現度は高め。
平愛梨と宮迫だけ顔面だけすぎてすごく残念だけれども。

そういえば斎藤工も密かにいたな。芸人さんもチラホラ。


しかし、やっぱりこの監督の作品は好きになれない。ハマった作品1つもない。

原作が好きなだけに、そして唐沢さんの歌声や役のハマりがいいだけにすごく残念な作品。
>|