踊らないインド映画。まさに「KILL」。日本語で副題に「超覚醒」って付けたのはホントに秀逸!
このタイトルが出てくるタイミングもまた絶妙で、ずっとひたすら同じ事をしているんだけど、ここで雰囲気がガラ…
【寝台列車で窃盗団が乗り込む。乗り合せた大物実業家とその娘...その運命は】1098
《感想》
インドのバイオレンス映画。
この無惨さは韓国映画にも負けないくらいの残虐さではあるが
韓国映画の方が…
救いがないと言うか、カタルシスがないのよ。
溜めて溜めて覚醒してドカーンじゃなくて、さあここから逆襲だと思ったら、捕まって逃げてみたいな繰り返しで、そんな事してる間に恋人は殺され、相棒も殺されみたい…
非番の特殊部隊員vs列車強盗団40名!元ネタは有名なグルカ兵の実話かな。アクション・ゴアに工夫がなくわりと単調な感じ。前半の怠みからの中盤のタイトルドーンのところでテンション上がったから、そのままノ…
>>続きを読むアクション盛り盛り。
タイトルドーンまでが長いし殺さないからどんどん復活してくるwww
でもめっちゃアクションばかりでいい感じ。
布めっちゃ多いしそんま吊る元気はあったら温存しとけよとツッコミどころ…
105分という短めの上映時間なのに単調過ぎて長く感じる。同じような演出が多すぎ。誰か殺されて、なぜだ〜殺してやるーを何回やってんだよ。しかも敵味方の両サイドで。10回以上あったんじゃないか。しつこ過…
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