ネトフリでは日本語字幕はなく、“台詞はないが言語のある作風”なんでポイントとなる箇所には字幕を入れるべきだと思う。(ほぼ説明なくて分かる英語ではあるが…)
巡り会ったのが“9月”でアース・ウィンド…
不器用で友達が少ない主人公のドッグがロボットを買って色んな思い出を作るがロボットと海に遊びに行った時に故障してしまい、一年後の海開きまで会えなくなってしまう。その一年の過程を振り返る映画。
台詞が…
ずっと切なくて、感情ぐちゃぐちゃにされる😢
セリフがないのに音楽と映像でこんなに表現できるんだとびっくり。
ドッグの孤独。
ロボットと出会えて幸せな日々だけどどことなく不穏で、一瞬で消えた2人…
その時そこに居てくれる存在を大切にしよう。たとえその存在が離れていなくなっても、その時楽しいと思った自分は消えない。昔仲良くても今は微妙なことはあるよね…だからわざわざ話しかけるのも…というあるある…
>>続きを読む鍵が多いのは心のメタファーかな
デアゴスティーニにしては部品の多さが容赦ない
September
オズの魔法使い
ブリキには油差し
警察を説得できない不器用さ
ドリームズの「ズ」の意味に絶…
© 2023 Arcadia Motion Pictures S.L., Lokiz Films A.I.E., Noodles Production SARL, Les Films du Worso SARL