劇場公開時に評判になってたものの、観れなかった作品。
正直、肩透かしかな。
犬はなぜ独り身かよく分かる。
ロボットを金で買い、ビーチで動けなくなったときは最初は真剣そうに見えるけど、ちょっとダメな…
好きな表現がたくさんありましたね
細かいので言うと
水晶玉に映ると顔が大きくなるとか
サイレント映画の良さみたいなのが
感じれていいですね
これで一本映画走り切れたのがすごい
ただ夢のシーンが多…
1回目は配信で、
2回目は劇場でラ・ラ・ランドとの2本立て。
1回目観た後、ものすごい余韻🥲🥲
切ない、あったかい、切ない〜〜~。
音楽はもちろん、ちょっとした描写でも
涙腺を刺激してくる、、、、…
TVショッピングで買ったロボットなのに、ロボットとして扱ったり、生き物みたいに扱ったり、そのへんが都合よすぎる。最後はお互い新しいパートナーを見つけるけど、そこに至るドラマもほとんどない。だから感情…
>>続きを読む2026年、旧作88本目(新作18本)合計106本
健気に友達作りを頑張る姿勢がいじらしく、もう辞めなよって言ってあげたくなる。ロボットの救出に奮闘し、生物の友達作りも頑張ったからこそ、別のロボッ…
切ないけど友達ってこういうものかとも思う
最後のセプテンバーで踊るシーンは、もう会えないけれど、それまでに経験した楽しい思い出がお互いにとって大切で、いい思い出として記憶されていると感じられた…
ドッグとロボットの友情と孤独と別れを、セリフなしで描ききった作品。セリフはないがデフォルメされたわかりやすい表情が効いていて、すごく感情移入してしまう。
話がどういう着地をするのかすごく引き込まれて…
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