「のだめカンタービレ」「テルマエ・ロマエ」「翔んで埼玉」そして本作と、ベタな演出乍らも漫画チックなエッセンスは外さない武内秀樹監督快調な政治パロディ映画。コロナ感染で死んだ総理大臣の後継を、AIとホ…
>>続きを読む1616本目のレビューは“1616年いろいろあった家康が死去”の語呂合わせでもお馴染みのこの人が、もしも今の日本の総理大臣になったらという“ ifの世界”を描いたこちらの作品。歴史上の偉人が現代に現…
>>続きを読む他人の言ったことをそのまま自分の発言にしているとか調べてもないのに知ったようなことを言うとか現代にグサっとくる内容だった。
実際いまの日本を昔の人たちが見たらどう思うのかな…とも考えた。悲しみそうだ…
自分で考えて自分の意志を持って行動することの重要性について今一度考えました。
最初はコメディ色が強くて笑ったシーンもあって、だんだん画面に釘付けになって観ていました。
歴史や偉人について知らない…
コロナの時代に総理が突然死去。そこで代理になったのがAIで作られた徳川家康などの歴代の偉人たち。この映画が言いたいことは、自分で考え抜いて行動すること。ただ、批判して依存するのではなく、自らで確かめ…
>>続きを読むⒸ2024「もしも徳川家康が総理大臣になったら」製作委員会