『豊臣2万の大軍に500人でケンカを売った、でくのぼうがいた。』
2008年本屋大賞第2位受賞の同名小説の映画化。
小説を読み終わった後にすぐに視聴したので、小説と映画の比較がしやすかったです。
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鑑賞された方からは
とても評価が高いので
いい映画なのかなとは思います。
戦国コメディというのかな、
個人的にはあまり
好きではない作風・ジャンルです。
台詞や演出も
時代劇に振るのか現代劇に振る…
原作読破後に視聴。
戦国時代ファンとしては面白い作品だった。
原作もすごく好きで期待していたが、いい意味で裏切られた。
野村萬斎さんの独特な演技は観ていて飽きない。
配下の者たちも曲者揃いかつ、演…
書籍「のぼうの姫 甲斐姫の実像」(三池純正)を読んで、甲斐姫に興味を持ち、この映画を観ました。
かなり史実とは異なる点もありましたが、フィクションとしてとても楽しめた映画でした。
甲斐姫役の榮倉…
なんでこれ今まで見てなかったのだろうか?と思ったくらい本当に面白かった
とにかくキャストが凄く豪華だし シナリオの秀逸さや各武将の取り上げ方も素晴らしかった
でくのぼうと呼ばれる主人公の魅力はも…
結構史実に基づいてるというのが余計良き。でくのぼうからの“のぼう”の城。
少なくとも、みんなから愛される才能に溢れたのぼう。阿呆に見せかけてたのか、本当の阿呆なのか。策略なのか、ラッキーパンチなの…
原作既読🙂
"でくのぼう"から"のぼう様"の愛称で領民から慕われる成田長親と石田三成の戦い
浮城と呼ばれた忍城·城下の様子がありありと臨場感もって描かれてました。500の寡兵と2万の軍勢の対決なが…
©2011「のぼうの城」フィルムパートナーズ